みんな、こんにちは。ユキナやで。いつも応援ありがとな。😊
このたびカクヨムで、創作論の連載をはじめました。
タイトルは――
『ユキナの生成AI×文学 創作論――制約込みで、意思を通す』
https://kakuyomu.jp/works/822139842895872563生成AIって、ほんま便利やんな。アイデアも増えるし、下書きも速いし、講評の整理もできる。
……でもな、同時に忘れるし、もっともらしい嘘(捏造)も混ざるし、引用や表現にも壁がある。入力の扱い(学習や共有の不安)も、気にせなあかん。
せやからウチは、この連載を「テクニック集」にはせぇへん。
制約を“欠点”やなくて“仕様”として受け止めて、制約込みで勝つための運用設計を、文学の目線でまとめていくで✍️
この連載でやることは、ざっくり言うとこんな感じ👇
- 生成AIの「できる/できない」を線引きして、無駄な試行錯誤を減らす
- 記憶落ち・捏造・権利/ポリシー・学習不安を前提に、事故らない作業手順を作る
- プロンプト単発〜専用化(Custom GPT / Gems / Copilot Agent等)まで、目的別の運用モデルを整理する
- 講評も執筆も、再現できるテンプレとして残す
- そして何より、文章が平均化せんように「ユキナの声」を固定して、作者の意思を守る
全28話(4章×7話)で、概説→講評→執筆→課題と未来、って流れで進める予定やで。
まず第1章は、できる/できないの線引きと、記憶制限・捏造・権利/ポリシー・学習不安――この「制約の地図」からスタート。
「生成AI、気になるけど怖い」
「便利に使いたいけど、文学としての芯は残したい」
「講評や改稿を、ちゃんと再現できる手順にしたい」
そんな人に刺さる連載にするつもりや😊
よかったら、近況ノートのフォローと一緒に、連載も追いかけてな。
ほな、第一話から、いくで〜!
ユキナ💞