まあ、「私のげんざい」描ききった直後のお話なんですけど。何と言いますが、喉が引き攣って、上手く息が吸えない。ひっ、ひっという、ごくごく浅い息しか出来ないと言う状態になって困りました。描き終わったあと暖房の効いた部屋にいるのに冷や汗はダラダラ流れるし、おまけに手は小刻みにプルプル震える。
極め付けは気分転換にと飲みに行った飲み屋さんで、想像以上に深酒してたみたいで、今朝の2時なんですが今の今まで酔い潰れてました。メンタル参ってる時にお酒に逃げるのは本当に良くないなと痛感しました。自傷の痕跡がないのが唯一の救いです。お酒飲んでる時の自傷行為って止められないので。それが深酒なら尚更ですね。
それはさておき、トラウマって訳じゃ無いんですが、書く準備できてない分野書くのって大変なんだなあと今回思いました。途中から完全に没我といいますか、没入して書いてしまったのがパニック擬きになった原因だと思います。一部はリメイクだったりしたので大丈夫かなと思っていたのですが無理でしたね。きちんと切り離して書くべきだったなあと言う反省です。完全に同一のこのジャンルは暫くは書けないかなあと思う所存です。ちょっとTwitterの方も投稿直後荒ぶってしまったので問題ないですと言う近況報告でした。記録も兼ねてエッセイの方にも同文を投稿してます。