魔都から地元へ向かう電車の中で、近藤唯之の『プロ野球 痛快ライバル論』の続き。降車後、改札を通過した。駅舎を離れ、家路につく。弁当屋の暖簾を割り、予約商品を受け取る。代金は電子マネーで払った。明日の晴天を期待しつつ、濡れた路面を歩行した。コンビニに寄り、バニラヨーグルトを買う。今夕のゲンダイさんは「ナフサ不足 選挙できない」「揶揄で炎上のチルドレン 依頼書さらし〔火に油〕」「衝撃の改悪 薬が『全額自己負担』になる日」「2勝目の根底にマイナー落ちの危機感」など。
帰宅は[19:00]ごろ。ラジオのニュースを聴きながら、腹筋運動40回と腕立て伏せ60回をやる。両手の爪切りを済ませてから、浴室に入り、温水をあびた。晩酌はブラックニッカの「安曇野のやさし水」割りと「ウィルキンソン タンサン」割りを一杯ずつ。酒肴はゆで卵、ポテトサラダ、ひじきの煮物。食事は焼きそばとハンバーグ弁当。
♘もしプロ野球から指名されなかったら[略]中学か高校の体操教師になり、生徒に器械体操を教えるのが夢でした。〔秋山幸二〕