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クリスマスの贈り物

ありがとうございます。
『妖精は囁くー真実(マミ)の青春・恋愛模様ー』が100PVになりました。
みなさんにとっては凄いことではないかもしれませんが、私にとっては「とんでもない!?」ことなんです。
 少しばかり気にしてくださる方がいらっしゃるだけで嬉しく思います。
 ここでこの作品に関わることを一言書かせてください。
……
 みなさんの中にも経験がある方がいらっしゃると思うのですが、この作品の執筆ではこの登場人物からの声が聞こえてきたような気がしたのです。そして、「描いて」というメッセージが……。みなさんに引かれそうですね、アハハ。
 私は情景描写や心理描写がまだ洗練されていなく、字数が多くなる傾向もあるかと思いますが、頑張って書いています。どなたか感想や書評を頂ければ嬉しく存じます。

この100PV越えは、私に対するみなさんからのクリスマスプレゼントだと思っています。
「本当にありがとうございます。」

ハルでした。

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