いつもお読みいただきありがとうございます!
先月に引き続き、明日新作を投稿しますので、その内容に少し触れたいと思います。
【魔法で遊んでいた世間知らずな田舎者、都会に出たら怪物扱いされました】
9/5 7:03 12:03 18:03 三回更新
9/6以降 期間限定 12:03 18:03 二回更新
ストックが減ってきたら 12:03 一回更新
(キャッチコピー)
ただの遊びだと思っていたのに、都会に出ると周りが大混乱に陥った
(タグ)
主人公最強 成り上がり 無自覚 天才 無双 学園 魔法 現地主人公 女主人公
(あらすじ)
六歳の頃、両親が魔物に殺され、村はずれに住む魔法使いに養われた。
魔法は怖いものだと教わったけれど、魔法使いは魔法の素晴らしさを教えてくれた。
本を読んで学ぶ楽しさ、魔法が形になった時の喜び。魔法は私の人生を素晴らしいものに変えてくれた、素敵な力だった。
夢中で魔法を学んでいたら、魔法使いが亡くなった。それでも私は、魔法を止めなかった。
そうして、十二歳の誕生日。一つの知らせが私の運命を変えた。
亡くなった魔法使いが「王立グランセリア魔法学園の試験を受けなさい」という伝言を残していたのだ。
私は亡き魔法使いとの約束を果たすために、王都ギゼッセルへと向かった。
ただ試験を受けるだけ、私はその時はそう思っていた。
だけど、王都ギゼッセルで待ち受けていたのは――私の人生を変える出会いと結果だった。
田舎で眠っていた才能が都会で認知されようとしていた。
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本当はカクヨムコンに出そうと思って書いていたのですが、旬な内に出した方がいいかなって思って投稿します。
まだまだ書き始めで、ストックは多くありませんが、初日は三回更新、二日目以降は二回更新をやっていきます。
締め切りまで一か月切ったコンテストに応募するので、早く読んで貰いたくて更新を大目にしました。
この設定、書いてて楽しいですね。どんどん、執筆が進んでいって、この感覚は久しぶりです。
あと読みやすいように一話二千文字前後に収まるようにしてます。
まぁ、無理な部分もあるので、そこはご容赦を……。
スッキリ楽しく読んで貰えるように執筆しましたので、楽しんでいただけると嬉しいです。
また、面白かったり続きが読みたかったりしましたら、ぜひ、星&フォローで応援してくださると助かります。
この一作を出したら、しばらくは新作は出さないつもりです。
カクヨムコンがありますので、それに向けて書き溜めをしていくつもりです。
私的には毎月新作出したいなっていう気持ちなんですが、そこは申し訳ありません。
しばらくはこの作品で楽しんでいただけると、とても嬉しいです!
ぜひ、楽しんでください!