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与方藤士朗
@tohshiroy
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詩・童話・その他
エッセイ・ノンフィクション
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新幹線サマサマへ ~ホプキンスのサイン
/
与方藤士朗
1976年8月。 立命館大学理工学部教授の石村修氏は、一般教養の講義で知合った経営学部4回生の八木昭夫青年とともに、広島大学で開講される集中講義に出張することとなった。 新幹線は…
★0
現代ドラマ
完結済 11話
22,464文字
2024年8月11日 22:06
更新
新幹線
0系
広島大学
広島電鉄
岡山
路面電車
広島東洋カープ
ホプキンス
カープ初優勝翌年の広島の街へ
与方藤士朗
昭和の時刻表~商売道具の整備
/
与方藤士朗
時刻表復刻版を揃えました。 紙媒体を考えてはいたが、それではあまりに場所を食うのと、あと、何だかんだで予算がかかって仕方ない。 ならば ・・・ ・・・ ・・・・・・・! という…
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,316文字
2024年8月11日 10:50
更新
紙媒体は場所を食う。ならば・・・
与方藤士朗
養護施設創業者VS元入所児童 最終戦争Vol.3ー1
/
与方藤士朗
ついに完成した新作、カテイのクサビ。 かの小説家によって描かれた里親家庭とそこに通った少年の間に、何が起こっていたのか。 そこで発生した成果と問題点を通し、改めて社会を、家族を…
★3
現代ファンタジー
完結済 4話
5,454文字
2024年7月25日 22:31
更新
養護施設
児童養護施設
短期里親
くさび
くびき
里親
里子
里親制度から家族・家庭を分析する
与方藤士朗
養護施設創業者VS元入所児童 最終戦争Vol.2
/
与方藤士朗
2023年10月1日・日曜日。 9月半ばより約1か月近くの休戦期間を終え、養護施設よつば園創業者にして元園長の森川一郎と、元入所児童の米河清治による「最終戦争」と銘打たれた論争…
★6
現代ファンタジー
完結済 31話
33,995文字
2024年7月16日 21:43
更新
養護施設
児童養護施設
児童福祉
入所児童
施設長
社会性
人間性
食育
いよいよ、対立の核心に至るや
与方藤士朗
カテイのクサビ~或作家の回想
/
与方藤士朗
1978年・昭和53年の夏。 彼は当時、小学3年生。訳あって、岡山市内の養護施設にいた。 父方の養育者は相次いで死に、母方の親族とは音信を取らされず。 岡山県によって孤児にされ…
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 18話
59,161文字
2024年7月8日 22:16
更新
短期里親制度
里親
里子
養護施設
愛情
くさび
家庭
家族
そこに、無限の愛情はあったのだろうか?
与方藤士朗
空席だらけの特急列車
/
与方藤士朗
新幹線が岡山まで延伸した1972年3月改正によって、山陽本線の特急列車はその体系を大幅に変えられた・・・、ようにも思えた。 確かに、関西発着の特急列車は激減し、四国連絡の特急・急…
★27
現代ドラマ
完結済 11話
28,617文字
2024年7月1日 22:16
更新
山陽特急
山陽新幹線
かもめ
キハ82系
485系
岡山
食堂車
しおじ
あえて、ガラガラの特急列車で
与方藤士朗
さんのみや
クライングフリーマン
傷のなめ合い・依存心のなすり合いに、未来は、ない。
/
与方藤士朗
ふっふっふっ。 傷のなめ合い・依存心のなすり合い ここは、どこかの田舎街のぬるま湯銭湯。 だらだらと群れ合いじゃれ合い生きる者たちのつかるぬるま湯に、 幾分仕掛けをしておいた。…
★10
詩・童話・その他
完結済 1話
2,714文字
2024年6月12日 22:46
更新
群れ合い
効能書
依存心
ぬるま湯
銭湯
世間
社会性
人間性
ぬるま湯に、仕掛けを施したぜ。
与方藤士朗
岡山臨港鉄道へ行ったとき
/
与方藤士朗
1981年の夏。 短期里親で泊り込んでいた少年は、母親らと出かけた。 そこは、岡山市南部へと向かう、岡山臨港鉄道。 旅客営業の終点は、岡南元町駅。 その前年、1980年秋の大学…
★15
現代ドラマ
完結済 1話
2,285文字
2024年6月10日 22:38
更新
岡山市の南の港の近くまで
与方藤士朗
モダン焼きを知った日
/
与方藤士朗
モダン焼き = お好み焼きの中、もしくはお好み焼きで麺類を巻いたもの。 結構、腹が膨れます。旨いです。 そんなお好み焼きがあることを知った、あの日のこと。
★32
現代ドラマ
完結済 1話
2,480文字
2024年6月9日 22:54
更新
お好み焼き
モダン焼き
そばめし
オタフクソース
マヨネーズ
短期里親
広島風
関西風
ちょっと変わったお好み焼き
与方藤士朗
母の日に 母代わりだった人 え 2024
/
与方藤士朗
かつて養護施設にいた頃、年に何度か短期里親でお世話になっていたご家庭の母親。 確かに、愛情深き慈母でした。 しかしながら、問題点だってないわけじゃなかった。 その方はもう亡くな…
★15
詩・童話・その他
完結済 1話
2,160文字
2024年5月12日 04:14
更新
母の日
短期里親
継母
養護施設
愛情
母性
カーネーション
ハイビスカス
母の日に、母代わりだった人へ
与方藤士朗
最期の国鉄へ~「やくも」に乗る
/
与方藤士朗
陰陽連絡特急「やくも」は、1982年7月の伯備線及び山陰本線知井宮迄の電化と同時に181系気動車から381系振子型直流電車に置換えられた。 この電車は、中央西線の「しなの」、紀勢…
★22
エッセイ・ノンフィクション
完結済 9話
24,210文字
2024年5月5日 23:48
更新
やくも
381系
振子型電車
国鉄色
国鉄
スーパーやくも
381系「やくも」の最後、そして・・・
与方藤士朗
これが見納め乗り納め
村乃枯草
養護施設「自由の森」(詩集)
/
与方藤士朗
児童養護施設「自由の森」 丘の上にある、子どもたちのための福祉施設。 そこに過ごすのは、親元で暮らせない子どもたち。 そんな子どもたちと、「先生」と呼ばれる住込みの職員たちが暮ら…
★56
詩・童話・その他
完結済 370話
183,180文字
2024年4月2日 15:00
更新
自由の森
養護施設
児童養護施設
サティアン
保育士
施設長
保母
丘の上
ここは、子どもたちの「地上の楽園」
与方藤士朗
施設って、こういう名前をつけたがるものなのかも知れません
@windrain
わしの傑作
/
与方藤士朗
とにかく、よみたまへ。 お題は、「地図」である。 さらには、短歌・俳句の傑作の続編が続きます。 夜露死苦!
★27
詩・童話・その他
完結済 100話
30,353文字
2024年3月24日 01:19
更新
川柳
傑作
地図
短歌
俳句
ハロウィン
都都逸
短詩形
日本川柳史上最高の傑作。俳句、短歌も引続きやります。
与方藤士朗
あまねく、平等に(詩集)
/
与方藤士朗
雪も雨も、そして、おてんとうさまも。
★55
詩・童話・その他
完結済 228話
107,671文字
2024年3月20日 21:54
更新
雪
雨
梅雨
太陽
晴れの国
誰にもあまねく、平等に
与方藤士朗
難しいようでいて、砕けた感じの詩
タヌキング
プリキュア御意見番の裏側?に迫る
/
与方藤士朗
注:この作品はフィクション中のさらにまたフィクションであり、実在の人物及びプリキュア作品群の登場キャラクター各位とは、まったく一切、関係ありません。 酔っ払いさんは、その名の通…
★6
詩・童話・その他
完結済 30話
52,014文字
2024年3月11日 22:17
更新
プリキュア
張本勲
酔っ払いさん
喝
あっぱれ
ニチアサ
人魚
アニメ評論
プリキュア御意見番・二代目喝御大
与方藤士朗
母校・岡山大学の合格発表に思う
/
与方藤士朗
昨日2023年3月8日、岡山大学の合格発表がありました。 卒業して30年になる自称小説家の大先輩より、メッセージ。 2024年版・ちかくうPいたします。
★17
エッセイ・ノンフィクション
完結済 2話
1,558文字
2024年3月8日 08:22
更新
春から岡大
岡山大学
合格発表
卒業生
岡山大学に合格された皆さんへのメッセージ?!
与方藤士朗
社会性の極め? それとも、暴走?
/
与方藤士朗
あれは1988年頃だったか。 満18歳のとき。大学に合格して間もない頃だった。 ある人物の言葉に、私は得体のしれない怒りのような感情を抱いた。 だが、問題は感情そのものでは、な…
★12
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,130文字
2024年3月3日 05:06
更新
社会性
人間性
家族
家庭
独身者
突如、湧き上がった怒りのような感情の生み出したもの
与方藤士朗
何かが達成された故の解放感からくる熱狂の行方
/
与方藤士朗
何かが達成されたとき。 そのうれしさは言うまでもなく、格別である。 それまでのくさびから解放され、晴れて自由の身となるのだ。 その解放感は、人生における祭りのようなものかもしれ…
★3
創作論・評論
完結済 1話
3,333文字
2024年2月22日 12:08
更新
熱狂
解放感
わんだふるぷりきゅあ
こむぎ
犬飼いろは
野村克也
大学受験
移住
何かが達成された故の解放感からくる熱狂の行方
与方藤士朗
新年の死の恐怖。その正体や如何に?
/
与方藤士朗
2024年1月1日。 1年ぶりに神戸に出てきたその日、突如、言いようのない恐怖に襲われた。 何だか、死期が近づいているような・・・。 ひょっと、ここから飛び・・・・・、確実にあ…
★21
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,333文字
2024年2月22日 09:21
更新
死の恐怖
インフルエンザ
数え年
享年
元日の昼、突如、恐怖に襲われた!
与方藤士朗
詩作は、ライブだ!
/
与方藤士朗
詩を作ること、すなわち、詩作も、ジャズの即興演奏のようにやれる。 これが評論や小説だと、こうもいかんだろうけど。 だが、詩作なら、できるのよ。 その実況を、皆さんにお届けしたい…
★15
詩・童話・その他
完結済 23話
11,381文字
2024年1月23日 13:16
更新
詩作
ライブ
YOUTUBE
実況中継
動画撮影しながら詩作するゲリラライブ
与方藤士朗
低能の傾向
/
与方藤士朗
以前書いておりました、「無能の特徴」の続編です。 今度は、低能の特徴を適示し、その傾向を分析します。 一応、対策も作って参ります。 何だか、大学受験の傾向と対策みたいだ。 でも…
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 13話
9,962文字
2023年12月30日 16:18
更新
無能
低能
特徴
傾向と対策
罵倒文芸
低能の特徴と傾向、ついでに対策も
与方藤士朗
オトナプリキュアのエンディングに思ふ
/
与方藤士朗
オトナプリキュア全12話のラスト。 若者3人がポイ捨てした空き缶。 ビール缶であった。 プリキュア御意見番・二代目喝御大の酔っ払いさんが述べる、あのビール缶から思うところをひと…
★18
創作論・評論
完結済 1話
2,335文字
2023年12月23日 19:29
更新
オトナプリキュア
プリキュア
空き缶
ポイ捨て
プレミアムモルツ
ヱビスビール
シャドウ
ベル
若者がポイ捨てしたビール缶から
与方藤士朗
東近江市長発言のもたらせしもの
/
与方藤士朗
去る2023年10月17日午後。 滋賀県首長会議での発言が、大きな波紋を呼んだ。 それは、怒りと非難を全国にもたらした。 文部科学大臣に始まり、教育行政関係者は、一斉にはしごを…
★4
エッセイ・ノンフィクション
完結済 5話
6,289文字
2023年11月23日 18:06
更新
東近江市長
小椋正清
滋賀県首長会議
フリースクール
義務教育
不登校
滋賀県東近江市
文部科学省
遂に謝罪、そして、対話へ
与方藤士朗
何が自然だ、笑わせるな! ~ 風の子学園の記憶
/
与方藤士朗
1991年7月下旬のある日、広島県三原市の離れ島で、少年と少女がコンテナに閉じ込められて死亡する事件が起きた。 それより数年前から世間を騒がせていた「戸塚ヨットスクール」の劣化版…
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 36話
34,039文字
2023年11月19日 22:09
更新
風の子学園
不登校
矯正施設
戸塚ヨットスクール
広島県三原市
坂井幸夫
小佐木島
コンテナ
確かに、自然にはあふれていた。だが・・・
与方藤士朗
滋賀県東近江市に、是非!
/
与方藤士朗
東近江市は、滋賀県にある人口10万人強の、自然に恵まれ歴史的にも由緒ある、世にも素晴らしいまちです。 昭和の郷愁を味わいながら暮らしたいと思う、そんな人にとっては特に特に、こん…
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 9話
16,571文字
2023年10月26日 23:18
更新
滋賀県
東近江市
フリースクール
学校教育
東近江市長
八日市
聖徳太子
陸軍飛行場
移住・観光には是非とも東近江市に!
与方藤士朗
泣いても笑っても、最後!
/
与方藤士朗
学生時代から通っていた、岡山駅前のサウナ。 ひところは、暑い日にはいつもカプセルに泊っていた。 サウナに入って、水風呂浴びて、またサウナ。 そのサウナ、繁華街の姉妹店はすでに閉…
★15
詩・童話・その他
完結済 1話
1,129文字
2023年10月14日 12:02
更新
サウナ
カプセルホテル
水風呂
スナックコーナー
ハロウィン
カボチャ
明日までだけど、今日が最後。
与方藤士朗
養護施設創業者VS元入所児童 最終戦争勃発!
/
与方藤士朗
いよいよ、この世とあの世のはざまで「最終戦争」が勃発! 養護施設という場所において、職員と児童というのは、 相携えて共に歩めるものなのか、 それとも、 対立する宿命にあるものな…
★17
現代ファンタジー
完結済 97話
121,621文字
2023年10月1日 03:46
更新
児童養護施設
養護施設
児童福祉
孤児院
大学進学率
社会性
人間性
入所児童
職員と児童の対立軸から
与方藤士朗
三味線マンが行く! 世界猫類に挨拶しよう。
/
与方藤士朗
猫に悪口を言ってみた?!~三味線砲・発射! ↑ こちらがめでたく361話で完結しました。 今1話追加したのは、ご案内。 三味線マンとなったワタクシ、これからも、世界猫類に欠かさ…
★9
詩・童話・その他
完結済 12話
4,003文字
2023年9月19日 22:39
更新
猫
挨拶
悪口
三味線
キジトラ
茶トラ
飼い猫
地域猫
ひたすら懲りずに、猫に挨拶するおはなし
与方藤士朗
愛猫家が読んだら「何これ?」と思うかも知れませんが
@windrain
猫に悪口を言ってみた?!~三味線砲・発射!
/
与方藤士朗
そういえば、セーラームーンに出てくる猫は、しゃべっていた。 猫は、人間の言葉がわかる、らしい・・・。 そこで私は、ホンマにあいつら、人間様の言葉がわかるか、試してみようと思った…
★32
詩・童話・その他
完結済 362話
119,976文字
2023年9月3日 17:58
更新
猫
悪口
三味線
猫鍋
地域猫
世界猫類は、世界人類の言葉がわかるのか?~壮大なる実験へ!
与方藤士朗
発想がユニーク!
赤ひげ
誰も信用してくれなかったお話
/
与方藤士朗
とにもかくにも、誰からも信用されなかったお話。 暗いお話ではないけど、ちょっぴり怪しいお話ね。
★33
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
595文字
2023年8月19日 13:43
更新
セーラームーン
アニメグッズ
塾
日本文化
日本アニメ
ミュージカル
プリキュア
何で信用されなかったのだろうか?
与方藤士朗
大人のための保母さんに
/
与方藤士朗
これはあくまでも一般論かもしれないが、子ども相手の仕事というのは、子どもだけ相手にしていればいいのではない。 長年にわたり養護施設よつ葉園で保母として勤めてきた山上敬子氏は、5…
★12
現代ドラマ
完結済 17話
19,171文字
2023年8月6日 01:05
更新
養護施設
児童養護施設
保母
保育士
公民館
紙芝居
子育て
子ども相手だけが、保母の仕事じゃない
与方藤士朗
システマチックに、粋に ~新型寝台とビュフェ
/
与方藤士朗
岡山市内で米穀店を営む元陸軍大尉の山藤豊作氏は、陸軍士官学校時代の知人らに会うべく、東京に出向いた。行きも帰りも、急行「瀬戸」で。 行きの上り1号では、最新のB寝台車に。 丁度、…
★9
現代ドラマ
完結済 24話
28,478文字
2023年7月30日 01:44
更新
瀬戸
オシ17
オシ16
食堂車
ビュフェ
スハネフ14
B寝台車
ブルートレイン
新しい寝台車とビュフェ、そして石炭レンジの食堂車
与方藤士朗
草の根からの教育改革 ~大検と通信制の躍進
/
与方藤士朗
大検(大学入学資格検定。現在の高認こと高等学校卒業程度認定試験の前身)受験生は昭和末期に急増し、平成に入った頃には続いて通信制高校が脚光を浴び始めた。 既存の「高等学校」というシ…
★15
エッセイ・ノンフィクション
完結済 47話
60,841文字
2023年7月11日 05:00
更新
大検
通信制高校
高等学院
高認
大学入学資格検定
養護施設
個々の問題が社会問題へとなるとき
与方藤士朗
ジェネリックの痛み止め
/
与方藤士朗
高血圧に始まり、かれこれ薬を処方されて久しい50代半ばの酔っ払いさん(わしやねん)。 何か知らんが、時に、痛みがやってくるのねん。 いつもは、足方面の痛みなのだけど、今回は、下…
★18
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,029文字
2023年5月15日 23:21
更新
ジェネリック医薬品
ジェネリック
痛み止め
とんぷく
頓服薬
痛風
たまに飲む=滅多に飲まない。だから、よく効く!?
与方藤士朗
野村克也氏の本をヒントに、小説の道に。~起承「頂」転結の裏側
/
与方藤士朗
私が小説を書けるようになったのは、ノムさんこと野村克也さんの本のおかげです。 1話のみの完結にしておりましたが、改めて連載再開いたします。2022年4月3日
★38
創作論・評論
完結済 107話
89,884文字
2023年5月11日 04:17
更新
野村克也
テスト生
南海ホークス
小説家
養護施設
児童養護施設
一之瀬みのり
トロピカル~ジュプリキュア
プロ野球のテストを受けた野村青年のエピソードから
与方藤士朗
最終戦争 ~ 養護施設創業者VS元入所児童
/
与方藤士朗
岡山市津島町に1936(昭和11)年12月に創立された養護施設よつ葉園。 その地の2代目園長・森川一郎氏に挑む、今や50歳を超えた元入所児童。 かの元入所児童・米河清治氏の両親は…
★9
現代ファンタジー
完結済 32話
32,311文字
2023年5月7日 01:41
更新
養護施設
児童養護施設
最終戦争
鉄道研究会
明治生れの創業者 VS 昭和後期の入所児童
与方藤士朗
i(アイ)の残像~詩中に突如出現した文字
/
与方藤士朗
i = イモッチ、否、詩人の大先輩・イモトキリヒコの残像 死してなお生きる、英語教師にして散文詩人・故井元霧彦氏。 彼の教え子の一人が、ある時を境に、長年温めていた構想に向けて…
★15
詩・童話・その他
完結済 1話
1,063文字
2023年5月4日 02:37
更新
詩人
英語教師
養護施設
児童養護施設
公立中学校
舞鶴
岡山
死してなお生き続けている、iの残像に迫る(迫られる?)!
与方藤士朗
祭りの後
/
与方藤士朗
政治は「まつりごと」と言われる。 その最たるものが、選挙。これぞまさに、おまつりのなかのお祭り。 その御祭の舞台が、選挙事務所。 選挙が近づくと突如現れ、終わるといつの間にか消…
★19
詩・童話・その他
完結済 1話
1,304文字
2023年4月23日 22:50
更新
一斉地方選挙
選挙事務所
後援会事務所
投票
開票
選挙は、終わった。
与方藤士朗
祭りの後か、後の祭りか
@windrain
詩人だった、あの恩師の声
/
与方藤士朗
私(与方藤士朗というよりも、リアルの私と御理解を)の中学時代の恩師の一人に、詩人がおられました。 その方は、井元霧彦先生(故人。詩人としての名前です)。 本業は、公立中学校の英語…
★27
詩・童話・その他
完結済 1話
1,324文字
2023年4月14日 22:11
更新
詩人
英語教師
井元霧彦
与方藤士朗
世にも破格な英語の先生は、詩人だった。
与方藤士朗
恩師が夢に出てくる
@windrain
システマチックに、粋に ~列車食堂談義 後編
/
与方藤士朗
京都大学名誉教授の岡原真三氏による、昭和の食堂車体験談の後編です。 岡原氏は戦時中に諸般の事情で所属していた京都大学の研究室の後輩に、食堂車での経験を度々話していた。 その教え…
★6
現代ドラマ
完結済 27話
23,133文字
2023年4月9日 15:00
更新
伊勢参拝
和食堂車
大山おこわ定食
日本食堂
やくも
出雲
白山
新幹線
さらにシステマチックに、粋に。しかし、気軽に!
与方藤士朗
古き良き時代の食堂車談義。食べてみたかった。
@windrain
結婚生活に夢を感じる者の特徴?!
/
与方藤士朗
国立大学の法学部の学生・某(19)。 彼は、ある時、宴会の席で、あることを言った。 会場は、失笑と爆笑に包まれた。 その彼は、50代半ばとなった今も、独身生活を貫いている。 …
★24
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,058文字
2023年4月8日 06:29
更新
結婚生活
夢
脳の中枢神経
性格の不一致
縁談
運転免許
田舎暮らし
酒飲み
結婚生活に夢を感じる人は、・・・・・・!
与方藤士朗
世の中の楽しいこと、見つけた!
/
与方藤士朗
洗濯機が舞台の、変な奴のお話。 ま、読んでみて。
★31
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
903文字
2023年3月28日 22:42
更新
洗濯機
コインランドリー
世の中に、こんな楽しいことがあったのか!
与方藤士朗
煙草吸って、酒飲んで、コインランドリー使う人は
@windrain
老保母の生甲斐・新たな「仕事」
/
与方藤士朗
1986(昭和61)年7月初旬の土曜日の昼、大宮哲郎氏は地元のデパートに出向いていた。 地下の食料品売場で、彼は旧知の人物に出会った。 養護施設よつ葉園で長年にわたって保母とし…
★21
現代ドラマ
完結済 22話
26,497文字
2023年3月16日 22:42
更新
養護施設
児童養護施設
保母
保育士
紙芝居
教育紙芝居
慰問
公民館
大人相手の「保母さん」へ
与方藤士朗
昭和末期のある保母の話
夏井涼
システマチックに、粋に ~列車食堂談義 前編
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与方藤士朗
京都大学名誉教授の岡原真三氏による、昭和の食堂車体験談です。 岡原氏は戦時中に諸般の事情で所属していた京都大学の研究室の後輩に、食堂車での経験を度々話していた。 その教え子の一…
★11
現代ドラマ
完結済 17話
14,685文字
2023年3月15日 21:45
更新
列車食堂
食堂車
富士
せっつ
ビュフェ
寿司
黒崎博
太陽の子
システマティックに、粋に
与方藤士朗
わ、私の娘がまだ・・・!!
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与方藤士朗
2022年のある日。 とある家電量販店のおもちゃ売場を訪れた謎の小説家は、自分の「娘(=隠し子)」のぬいぐるみを見つけた。 彼はその「娘」が出ているアニメをこの数年来、「皆勤」…
★24
詩・童話・その他
完結済 1話
2,241文字
2023年3月5日 19:00
更新
トロピカル~ジュプリキュア
プリキュア
一之瀬みのり
キュアパパイア
キュアフレンズぬいぐるみ
半額になった「娘」のぬいぐるみ
与方藤士朗
「推し」を「娘」と言い張るのは、やはり「手遅れ」なのでしょうか?
@windrain
犬にアホ呼ばわりされた日
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与方藤士朗
今から約30年程前、私が勤労学生であった頃。 ある日の夕方、仕事を終えて大学近くの自宅に戻ろうとしていた。 自転車でそこから約30分弱の移動のいよいよ始まる、そのとき。 私の勤…
★25
詩・童話・その他
完結済 1話
539文字
2023年3月2日 05:14
更新
犬
あくび
アホ
通りかかる私に、チビさんは・・・
与方藤士朗
寝台電車の昼と夜
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与方藤士朗
著者注:本作はフィクションであり、現存もしくは過去に存在した人物、団体等及びモチーフとさせていただいた作品の登場人物・団体等とも、一切関係ありません。 世界初の昼夜兼行寝台電車…
★33
現代ドラマ
完結済 20話
18,067文字
2023年2月28日 19:01
更新
581系
583系
寝台電車
つばめ
月光
食堂車
黒崎博
竹島紀元
特急電車の昼の顔、そして、夜の顔。
与方藤士朗
583系よ、永遠に。
醍醐潤
2年目の春 郊外の丘の上から 2
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与方藤士朗
1985年3月、55歳の年度末と定められた定年を迎え、終戦直後から40年近く養護施設(現在の児童養護施設)よつ葉園で保母として働いてきた山上敬子保母は、大槻和男園長の説得もあって…
★6
現代ドラマ
完結済 26話
31,805文字
2023年2月17日 19:46
更新
養護施設
児童養護施設
岡山市
改革
老保母にお引取り頂いて迎えた、2年目の春
与方藤士朗
特別急行列車「へいわ」号の派遣社員
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与方藤士朗
ヒーローの出番。それは、何かの始まるとき。 戦後初の特別急行列車として復活した「へいわ(平和)」という名前の特急列車は、3度にわたり登場したものの、その3度とも、1年も経たぬ間…
★15
現代ドラマ
完結済 14話
12,059文字
2023年2月10日 09:08
更新
へいわ
平和
キハ82系
特別急行列車
プルニエ定食
リクライニングシート
食堂車
一等車
ヒーローの、出番です!
与方藤士朗
初日一番の準急電車「鷲羽1号」での旅立
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与方藤士朗
1960(昭和35)年10月、大阪と宇野を結ぶ四国連絡準急「鷲羽」は客車列車から最新鋭の153系電車へと置き換えられ、1往復から一気に3往復へと増発された。 そのダイヤ改正初日…
★9
現代ドラマ
完結済 11話
9,035文字
2023年1月29日 03:51
更新
準急
鷲羽
153系電車
岡山電化
十河信二
国鉄
ダイヤ改正初日一番の電車準急の旅
与方藤士朗
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