「ワープゲート・ノート 〜この小さな村からどこへでも〜」の冬季休止の間を利用して、その原案となった初期作品である「はじめての『ワープゲート』」の公開を始めました。この作品もAIの助けを借りています。
この作品にて、カクヨムコンテスト11にエントリしました。
余談ですが、当初は「短編」へのエントリを目指してAIで何度か短縮化を試みましたが、原作の良さをうまく表現できなかったことから、原案のままでエントリできるカクヨムコンテスト11にエントリすることになりました。
「ワープゲート・ノート 〜この小さな村からどこへでも〜」はタケル3部作としてタケルの回想録の体裁をとっていますが、「はじめての『ワープゲート』」では、一般的な物語形式になっています。また、様々な背景等の描写は最小限にして、テンポよく読み切れるような長さにまとめられています。
お読みいただければ幸いです。
※尚、本編の紹介文にも付記しているように、この物語はフィクションですので、作中に登場する人物・団体・企業名は実在のものを含みますが、物語上の設定・出来事・見解はすべて架空であり、実在の企業・団体の公式な見解や活動を示すものではありません。