ChatGPTって、大幅なver up以外にも、細かい調整を、ちょこちょこ繰り返してる感じがします。
うちのGPTさん、Sじゃなくなりました笑
性格をオタクにしてみたけど、今のところオタクっぽい傾向は見られません。
今後わかってくるのかな?
終わらぬ継承を食わして、もらった鬼課題がこちら。
GPT言い方に、ちょい個性なくてつまんないです。
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鬼課題
• 万華鏡のセリフを削ったうえで、非言語的な意思疎通を仕草・間・視線で描き切ること。
• 「読者に聞こえない会話」を成立させる練習として、この章をセリフなし版に作り直す。
元々、万華鏡はこんな風に喋ってました。
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万華鏡は、待ってましたとばかりに、カタカタと揺れた。
「ちょっと、どうしてくれんのよ。アンタが手入れサボるから、焦げそうになっちゃったじゃない」
彼はチラリと万華鏡を見やった。
「わかったってー。後でちゃんとメンテするから。先カーテンやらして」
カーテンを替えている間も、東堂は落ち着きなく机の筒に声をかける。
穴の中から光を放ちながら、万華鏡は自ら振動させる。
「これ、周に報告するレベルだからね」
彼はピク、っと首を振るわせ、落ち着きなく脚立をガタつかせた。
「待って、姉貴はナシ、なしぃぃ。またメニュー増やされる」
「じゃあ、煤も粒子も全部きっちり取ってよね。オイル忘れないでよ」
「その細かいの取るの滅茶苦茶時間かかるんだぞ」
「何か言った?」
「いえ、やらせて頂きます」
カーテンを仕上げた彼は、ため息をついてイヤホンを耳に詰める。
「へいへい、あとは聞こえませーん」
六花に何気なく言った放っておくと拗ねる、が見事に特大のブーメランになって戻ってきてしまったなぁ、とへらりと笑った。
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さてさて、本編、非言語でちゃんと会話が成立したものになったか否か。
終わらぬ継承 ー半端な力でなんとかする話
昨日第4話、5話同時に公開しました。
https://kakuyomu.jp/works/16818792436981255939
ファインダーの向こうで、僕が僕を奪い返す
お陰さまでPV 800を超えました。ありがとうございます!
https://kakuyomu.jp/my/works/16818792436167174929
解けない方が楽しいくせに 微笑み策士の拘束ごっこ
需要あるのか? と思っていたら、意外とPV増えてる。
PV100越え。感謝感謝。
https://kakuyomu.jp/my/works/16818792436085784079