約3時間ほど観る前から水分を立ち、上映開始。
最初は普通の戦記物映画って感じ。
そして、冒険記譚。
ただ、玉ねぎの皮を剥ぐが如く徐々に明らかになる真実と前半の行動や言動などが「あー、そういう意味だったのか!?」と分かって楽しい。
あと、嫌な奴は嫌な奴でヘイトが溜まり、途中、胃が痛くなる(マジ)(でも、だからの最後はいい)
あと、神様の神託が、まぁ、わかりにくことありゃしない。
アドバイスとすると、この映画を観た直後、豚肉が直視できなくなります。(理由は観れば分かる)
私は、昨日、ココイチで豚肉が直視できませんでした。
翌朝には治りました。
分かる人に分かるヒント。
キルケーの魔女