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第14話- 近江沙沙貴神社 篠村八幡宮の旗揚げ 公開

近江沙沙貴神社は近江源氏佐々木氏の氏神である。
そこに、源氏の武将が二人密会している。一人は美濃源氏の明智光秀、もう一人は自称源姓新田流(笑)の徳川家康。二人は安土に居るにも関らず、家康はいつしか250年前の足利尊氏が篠村八幡宮で詠んだ気願文について話し始めるのだが。

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