後エネルギーの密度と濃度を高める理屈は実にシンプル
まず心臓以外のとある身体エネルギーの流れる要所を一時的に狭めてから立禅や気功などでエネルギーを高めせき止められたエネルギーに高めたものをプラスしてエネルギー濃度と密度を高めそれを解放し全身に流し濃度と密度の高いエネルギー状態を体に慣れさせる
それを続けて身体エネルギーの濃度と密度を上げる
ただエネルギーは長い時間せき止めるとしこりに成る可能性があるので心臓のエネルギーのながれを一時的にせき止めれば最悪心臓にエネルギー的なしこりができてそのせいて病となり人生終了
なので心臓はリスキーそれにせき止める時間は長くて 程度が望ましい
それにあまり密度濃度を高めると流動性かなくなりうまくながれなくなるしただ密度濃度が高ければ高品質の生体エネルギーではない
そのバランスが難しいから腕がいる
まあすぐにスーパーマンになれるわけもないし少しつづ身体の性能を引き出す技だろうね
私の発言が嘘ならいちいち現実にありえる理屈をつけずあえて理解させない含みを持たせた方が詐欺や嘘なら効果的
いちいち詳しく語るより少しつづ小出しで客引きをするのは作品でよく使う客を引きつける技
その詳しく理屈を語らない含みに利益を匂わせて欲を刺激するのが詐欺の手法
私のように詳しく十分ありえる理屈では含みがたらす最大限に欲は刺激でかない詐欺としては二流のやり方
まあ全て真実だから詳しく十分ありえる理屈の説明はつけているけど