あと合気の高級技で毎回一般人の理解し難い謎の領域背中の力の要に干渉するのは
かかりやすさと相手に与える効果がイメージ上でやるとき段違いたがらです
地上最強の生物範馬勇次郎はほぼ力技で拳の押し合いの力比べを強制的に反転された強力な力の流れでピクルを回転させたようですが
これはイメージ上で力の要に干渉なしで行うとよくて相手の腕が折れるか技の効きが身体全体に及ばず身体の一部のみの効果になる
例えばイメージ上で強力に突いてきた槍の一撃を交わし力の先端をつかみ反転させても力の要の干渉なしでは槍が大きく弾かれるようになるだけで持ち手にまで大きな影響はあたえられませんが力の要に干渉して同じことをすると上手くやると漫画のように相手がはるか後ろにぶっ飛ぶ別物の技になるため合気の高級技は力の要の干渉とセット
これがないと小柄の老人に若い者が合気で容易く投げられる説明がつかない
誰しも範馬勇次郎のような技を力技で成立させるなんて無理
我々非力なものは効率よく相手に技をかけられないとね
合気の力の要の干渉はその効率化の最たる技の一つ
まあイメージ上の環境がどこまでリアル環境人体世界の法則に近いかによっても正解は分かれるでしょうが理屈的な間違いはないのでリアルとの違いは多少の誤差だと思うけど
ただ二足歩行の相手の多くは背中あたりに力の要があるのは人種種族が違えど大体イメージ上では共通なので同じ理屈で合気がかけられる
スライムは核にある力の要には合気かけると一発で合気がかかり核残してとける
現実に存在しないモノ含む多種多様な人種怪獣化け物にイメージ上で合気をかけこの理屈で全て技を成功していますし
三メートル超えの大男とかドラゴンボールの孫悟空とかバーサスのゴジラよりでかい大怪獣ダイコクザンとかにもイメージ上でこの理屈で合気の技はかけられているし
ワンパンマンのサイタマは一番の合気にかかりにくい強敵だった当然合気はかけられたけど
イメージ上とはいえ漫画のキャラになったようなことできて中々イメージ上で合気の高級技かけるの楽しいのよね
しかもイメージ上でのアシストはあってもたたの力技と違い理屈方法がついた技だからそれをつかみ成功する達成感がある
ただやり過ぎると相手が根を上げるけと
だから様々な相手がイメージ上出たせるようにしないといかんのよ
そしていくらなんでもゴジラよりでかい大怪獣ダイコクザンに合気をかけるのは如何にイメージ上でも無理だろという疑問に答えると
要は如何に相手が巨大でも背中の力の要に合気が届けばいいだけ
強力な合気の出力と如何にして巨体の背中の力の要に合気の力の線を延ばし力の要に干渉するかの単純な話