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全く術者として作家としてひたすら力を持て余す日々

全く術者として作家としてひたすら力を持て余す日々
作家特有の腰痛スランプ改善させる程度の人材はイランのか
私一人のみだからかなり狭い範囲の作家にしかかけられない中々珍しい技なのにな
速く何かしらの話こないものか
すでに然程時間もがからず末期に向かっている有名作家もいるのに
作家特有の腰痛クンダリー二症候群は普通の医者にも治療師にもできないどころかそもそも作家特有の腰痛とクンダリー二の関係すら知らない人も多いのよね
つまり作家特有の腰痛なんとかしてくれと泣きついても大半の普通の医者にも治療師に頼んでも治せるどころかまともに改善すらできんのがよくある落ち
まあ手遅れのときは手遅れというし改善を頼まれてもどれだけエネルギー失ったかにより対応出来るかが決まる
さすがに命をかけた施術はできない
まあ私に限ればその気なら普通命をかけた施術を命をかけなくてできるけど
向こうお伺いかけて許可もらわないとできないからそう気軽にかずはできんのよ
命をかけたレベルの施術そりゃ連発できない
まあ相当私の運用でほとんど消費せず膨大にエネルギーは増やしたから多少使っても文句は言われんだろうけど

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