あと私がここまで多彩に書き分けられて未だ野良なのは作品を年単位で全く投稿せず勉強ばかりして作品の質向上に特化しすぎて埋もれに埋もれネットの賞では埋もれすがてまともに読んで審査されないレベルだから
なので選択肢と時間がないからあのレベルの作品を双葉社のルーキー大賞にだしたのよね
普通に賞にだしてもこの作品は1話読み切らないと面白さがわからないからネット賞で1話すらまともに読んで貰えないのに普通の公募の賞は別とか中々信じ固い
応募作品がおおすぎてネットの知名度人気がないとわかればまともに読まず少し読んで即斬りの下読みもいるのだろうね
私のようにネットの知名度人気切り捨てして作品の質の向上特化には不利
それに最後まで読んで評価するという賞の評価かシートで明らかに最後に最初展開からおちに集約させたのに前半の主人公のゴブリンの意味を感じなかったと明らかに最後まで読んでいないとわかるふざけた評価シート送ってきた賞もあるし
その賞からすればラスト前半の最後に人間になったゴブリンの主人公が生まれた自分の子供の女の子に後半の主人公の死に別れた恋人と同じ名前をつけ同じは日に生まれた後半の主人公と同じ名前の男の子の関係読んで関連性ないとかまじでどうかしている
何か最後まで応募作品を読むだ嘘つき
流石双葉社のルーキー賞は普通の賞よりは応募は少ないだろうし
それなら最低数話はよむやろうからね
数話読めば分かる作品だしね
まあ双葉社の審査する側はなんでこの公募の賞狙えるレベルの作品を公募の賞にださす受賞しても賞金ない家にだしているだ?
と思っテイルかも知れないけど
そりゃまともに読んで貰えるならそっちに出してるよ
実際なかみで受賞をきめると長年豪語さして受賞の実例サイトに上げている賞で渾身の力作が二千以上の作品か突破した一次すら抜けなかったし
内容的にサービスマン外伝に匹敵する質の作品なのにね
そして仮にこのふざけた評価シート送ってきたレーベルが改善術求めてきてもまともに働かない下読みのいるレーベルは除外枠
なんで向こうは自負しいる応募作品全部読んで評価シートを送る事をサボって適当に最後まで読まずまともに仕事せず的外れな評価シート送ってくるのに私が改善術満額働いて提供せんといかんのや
なので改善術を某社が入り用でもそのレーベルは改善術提供除外
同じ社の他のレーベルのみに改善術は提供
まあマンガのネームはあの内容だし別ということで