皆様、暑い日が続く中……生きとるかーーー?!(笑)
私は、つい先程まで、死にかけていました。
あまり、寝込んだりしないのですが、三日間は、食事もとれず、飲み物も飲めず、大好きな煙草も吸えず、ああ……このまま、死ぬかもしれない、などと感じてしまいました(マジで)
初めて、自分の口から「救急車を呼んで欲しい」と言ったぐらいです。呼びませんでしたけれど。
てか、聞いて頂きたい。
もう10年以上も前の話だけど、腹部の痛みと出血で救急車を呼んだのだけれど、ほら、うち集合住宅なもので、周りの方に迷惑をかけてはならぬと、三階から一階まで下りて、救急車を待っていたんです。
めちゃくちゃ、腹痛が酷いのを我慢して……。
そしたら、「動ける人は、救急車に乗せられません」と言われて乗せてもらえなかった。
仕方がないので、高齢の母を呼び、タクシーを拾ったけれど、病院へ向かう途中、タクシー内で容態が急変致しまして、タクシーの運転手さんに「そんなに酷いのに救急車に乗せてもらえなかったのか?」と言われ、かくかくしかじか事情を話すと「ありえませんね」と言われて、そうこうしてるうちに病院に着いたのだけれど、もう少しで、死ぬところでした。
病名は、癌だったのですがね。
あまりの痛みに、意識が朦朧として、何を話しているかも分からなくなって、即、手術しました。
いやー、別に救急隊員の方の悪口を言うつもりはないけれど、もし、あの時、私が死んでたら、どうなったのかな?と思いました。
まぁ、救急車の悪用などをする方がいるからでしょうが、本当に具合の悪い人かどうか、救急隊員なら、もう少し分かって頂きたかった……それだけです。
うーん……。
いや、こんな事を話したかったわけではなく、また、新しく小説を書きたいなと思いまして……。
今度は、忍者ものの小説を……。
いろいろ書き散らかしていますが、自分の納得のいく小説に辿り着けず、フラフラ〜としております。
いろいろ完結しないといけない作品が沢山あるけれど、気まぐれな私の性格、どうぞ、お許し下さい。←誰に?!
まぁ、そんなところです、はい。
ではでは、愚痴&新しい小説に関してでした。
by、深夜 幻夢