↓レビューを頂いた作品URL↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886361061以下、レビュー内容。
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リアルでロマンで、涙が伝う。書き手には没頭してもらいたい一作。
★★★ Excellent!!! 佑佳
当たり前なのだが敢えて言いたい。
この作品には、詩一さんがミチミチに詰まっている。
個人の主観ですが、この言い回しにこの表現に理詰めに笑顔にシチュエーション。
全てに『THE・詩一』を感じずにはいられません。
吹く風も、見えた光景も、隣のあの娘も壇上の感極まりも。
葛藤とか、猜疑心とか、いろんなものが混沌とした社会不満。
それらを抱えて作品へ溶け込ませ発するのは、詩一さんならではかと思いました。
後半は思わず背筋がぞくり。
身に覚え、あなたにもありますよ、きっとね。
ワタシもいつか、子頼さんになれるように。
先に詩一さんが行ったら、子頼さんのように声をかけてくださいね。
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私が一番投影された作品なので、そう言って頂けて嬉しいような恥ずかしいような。
レビューを書いてくださった佑佳さんのページ
https://kakuyomu.jp/users/Olicco_DE_oliccO