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バイオリニストの異世界夢想 更新します

第三十一章  ラストコンサート 2話をお届けします。

『おまえだけは選ばない』スニーカー文庫の書籍化に向けて進行しております。
タイトルの『おまえだけは選ばない』は変更なしで通りました。

今日は早く帰れました。
1/30といえば、マハトマ・ガンディー氏が暗殺された日ですね。
ガンディーは中学の歴史の教科書にもその写真が載っていて、隣りの男の子がその顔に落書きしていたのがとても印象的で、それで覚えていました。(笑)

みなさんにとって今日はいい一日だったでしょうか。
それではまた明日。



https://kakuyomu.jp/works/16818792436245757441/episodes/822139844077449785

10件のコメント

  • 私自身、ガンジーに対してあまり良い印象を持っていません。
    禁欲主義の一方で、未成年との関係について問題視される側面があると知ったからです。

    このようなコメントが不適切でしたら、白鳥さん、教えてください。すぐに削除します。
  • いえ、問題ないです。

    わたしはガンジーに対する思い入れはなく、歴史の教科書のガンジー画像は男子たちのラクガキの対象だったので、むしろお笑い的なイメージしかありません。
    わたしの方が不謹慎ですね。
  • 教科書に落書きするのって、子どもたち共通の楽しみだと思います。
    みんなで見せ合って、借りては鑑賞したりしますよね。
    白鳥さんも、子どもの頃は教科書に落書きしたりしませんでしたか?
  • あ、思い出しました。
    友だちと一緒に遊んだり、落書きをしたりしている時は楽しかったのですが、
    曾祖母に「教科書に落書きするなんて」と、とても怒られたことが一度ありました。
    その一件以来、怖くなって、もうしなくなりました。
  • わたしは教科書を大事にしていた方だと思いますよ。(笑)
    自己申告なので当てにならないかも。
    あっ、唯一音楽の教科書だけは、ラクガキではなく、譜面にわたし独自の書き込みをいっぱい入れていました。忘れていたぁ~。(笑)
  • はは、子どもの頃の白鳥さん、なんだかとても可愛らしいですね。
    大人があまり心配しなくてもいいタイプだった感じがします。
    それに、音楽の授業が特別好きだったからこそ、
    一生懸命ノート(書き込み)をしていたんでしょうか。
  • ですね。
    大人になるにつれ控えめになってしまいましたが、子供の頃はなんでも一番を目差していましたね。(笑)
  • 白鳥さんはプレッシャーを楽しめるタイプなのかもしれませんね。
    わたしはどちらかというと、気楽な方が性に合っていて(笑)。
    こういうのも、性格の違いなのかなと思いました。
  • あまり深く考えてないだけです。(笑)
  • 👍😆
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