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白鳥かおる
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2026年1月30日 17:24
バイオリニストの異世界夢想 更新します
第三十一章 ラストコンサート 2話をお届けします。
『おまえだけは選ばない』スニーカー文庫の書籍化に向けて進行しております。
タイトルの『おまえだけは選ばない』は変更なしで通りました。
今日は早く帰れました。
1/30といえば、マハトマ・ガンディー氏が暗殺された日ですね。
ガンディーは中学の歴史の教科書にもその写真が載っていて、隣りの男の子がその顔に落書きしていたのがとても印象的で、それで覚えていました。(笑)
みなさんにとって今日はいい一日だったでしょうか。
それではまた明日。
https://kakuyomu.jp/works/16818792436245757441/episodes/822139844077449785
白鳥かおる
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10件のコメント
@words
2026年1月30日 18:45
私自身、ガンジーに対してあまり良い印象を持っていません。
禁欲主義の一方で、未成年との関係について問題視される側面があると知ったからです。
このようなコメントが不適切でしたら、白鳥さん、教えてください。すぐに削除します。
白鳥かおる
2026年1月30日 20:05
いえ、問題ないです。
わたしはガンジーに対する思い入れはなく、歴史の教科書のガンジー画像は男子たちのラクガキの対象だったので、むしろお笑い的なイメージしかありません。
わたしの方が不謹慎ですね。
@words
2026年1月30日 20:16
教科書に落書きするのって、子どもたち共通の楽しみだと思います。
みんなで見せ合って、借りては鑑賞したりしますよね。
白鳥さんも、子どもの頃は教科書に落書きしたりしませんでしたか?
@words
2026年1月30日 20:21
あ、思い出しました。
友だちと一緒に遊んだり、落書きをしたりしている時は楽しかったのですが、
曾祖母に「教科書に落書きするなんて」と、とても怒られたことが一度ありました。
その一件以来、怖くなって、もうしなくなりました。
白鳥かおる
2026年1月30日 21:25
わたしは教科書を大事にしていた方だと思いますよ。(笑)
自己申告なので当てにならないかも。
あっ、唯一音楽の教科書だけは、ラクガキではなく、譜面にわたし独自の書き込みをいっぱい入れていました。忘れていたぁ~。(笑)
@words
2026年1月30日 22:30
はは、子どもの頃の白鳥さん、なんだかとても可愛らしいですね。
大人があまり心配しなくてもいいタイプだった感じがします。
それに、音楽の授業が特別好きだったからこそ、
一生懸命ノート(書き込み)をしていたんでしょうか。
白鳥かおる
2026年1月31日 09:25
ですね。
大人になるにつれ控えめになってしまいましたが、子供の頃はなんでも一番を目差していましたね。(笑)
@words
2026年1月31日 12:34
白鳥さんはプレッシャーを楽しめるタイプなのかもしれませんね。
わたしはどちらかというと、気楽な方が性に合っていて(笑)。
こういうのも、性格の違いなのかなと思いました。
白鳥かおる
2026年1月31日 13:51
あまり深く考えてないだけです。(笑)
@words
2026年1月31日 14:00
👍😆
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