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バイオリニストの異世界夢想 更新します。

第十章 国境の街ミラジオ 6話をお届けします。

『おまえだけは選ばない』スニーカー文庫の書籍化に向けて進行しております。


ようやく本来あるべき気候になって来ました。最低気温20~最高気温26の予報です。
本当に、ホッとします。
今日はアーリータイムでお届けします。
皆さまにとっていい一日でありますように。




https://kakuyomu.jp/works/16818792436245757441/episodes/7667601420088927341

9件のコメント

  • いいですね、とても心地よい天気ですね。
  • 心配していた、家族も無事に関西空港に帰ってきました。
    フィリピンではデモに遭遇したそうですが、怖かったみたいですね。
  • 無事に帰国できて本当に良かった!!
    私は実はフィリピンに旅行に行く勇気がなくて、そのご家族を尊敬します。
  • ありがとうございます。
    デモのことは知らずに行ったら、偶然デモと遭遇して、乗っていたタクシーが動かなくなって、友人とタクシーを降りて走ってその場を離れたそうです。
    それ以外は食べ物も観光も最高だったようで良かったです。
  • 幸い大事には至らず、無事で何よりです。

    海外で恐喝に遭った話をシェアします。
    私は大学を卒業してから故郷の小さな島には戻らず、台湾本島で働き、その後会社から上海に派遣されました。最初は皆と同じように見えるよう、わざわざ白髪を黒く染め、「海外では目立たないようにしよう」と思っていました。

    黒髪・黒い瞳・黄色い肌なら馴染めるだろうと思っていたのですが、上海の同僚から「一目で私が彼らとは違うと分かる」と言われ、外出する時は気をつけるようにと忠告されました。

    ある日、休日に自転車で出かけたところ、数人に呼び止められ、「お金がないから使わせろ」と言われました。私は本当に怖くて、必死に交渉しましたが無駄で、最後は財布に入っていたお金を渡すと、ようやく解放されました。

    その後は財布にあまりお金を入れないようにしています。
  • 良し悪しではなく、海外とは習慣とか文化が違いがあります。
    マネをしても中々マネしきれないものがありますよね。

    台湾の人と大陸の違いは、姿形が似ていても、すぐにわかります。
    台湾の方は感性が―――道徳観念や礼儀とか言ったものが、日本人に近い感じがします。
    先日フィリピンに言ったわたしの家族も、台湾は何度も行っています。親日的で安心できると言っていました。
  • ご家族が台湾に遊びに来てくださって感謝します。楽しんでいただけたら嬉しいです。
    作者さんも機会があればぜひ台湾に遊びに来てくださいね。ただ、冬に来た方がいいですよ。そうじゃないと本当に暑いので。

    私たちの大多数は確かにとても親日的で、治安も良い方だと思います。ただ、中には少し過激な人もいるので、台湾に来られる際はやはり警戒心を持っていた方がいいと思います。

    おそらく、近代に台湾が日本に統治されていた時代があり、その時に日本の教育を受けた人々が代々伝えてきたことで、台湾は日本に近い感覚を持つようになったのだと思います。

    私の高祖母には兄が二人いて、当時日本に留学し、そのまま日本に残りました。私が小さい頃の記憶では、彼らが日本の家族を連れて台湾に戻ってきたことがありました。その時は高祖母だけが彼らと意思疎通ができたんです。というのも、高祖母の兄たちはもう台湾語を話せなくなっていたからです。
  • 台湾は安心して渡航できる国なので行ってみたいですね。
    何よりも日本語が通じる事が強みですよね。
    わたし実はパスポート持ってないんですよ。
    海外勤務が嫌で、わざと取らなかったんですが、親戚一同みんな持っています。(笑)
  • 無理することはないよ。自分の好きなペースで、自分の好きな生活を送ればいい。他の人と同じである必要なんてないんだ。
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