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2023年4月1日
もうすぐ謎の美少年
「賢い少女」には、あと少しで謎の美少年ハミルが登場します。 下のイメージで書きました。(笑) こうご期待願います。
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2023年3月31日
皮膚がん
「色が白いね」、とまた言われました。 世間では色白用のお高い化粧水もあるようですが、 色白がよい、ということはないですよっ。 2ヵ月くらい前に、別の件で皮膚科に行ったら、鼻の上の(眼鏡がのっかるあたり)のシミみたいのに皮膚癌の可能性があると言われてBiopsy(生検)されました。 その時、医者が言うには、「東洋人に皮膚癌は珍しい。これまで14年間、毎日40人の癌患者を診ているが、アラブ人がひとり、中国人がふたり。きみのが癌だとすると、初めての日本人になる。きみは日本人にしては、色が白いなぁ」 と言われたのでした。 そして、検査結果はばっちり「皮膚癌」、 でも、アメリカではごく一般的な癌、石を投げればも、皮膚癌体験者にあたると言われるほど。簡単に切除できます。バイデン大統領夫妻もやったしね。 ただわたしの場合、問題なのは顔の真ん中にあること。 だからモース先生が発明したというモース式という方法で1ミリずつ皮膚を切除していき、それを顕微鏡で見ていき、がん細胞がなくなるまでやるのだそう。 でも、鼻は小さいし、厚さもないから、1ミリって、そうとうな長さ。骨まで行っちゃうんじゃない? 鼻、なくなったら、どうしよう。生涯、マスクか。 その手術が昨日、 手術は少しずつ進めるので、1日かかるからと言われて、お弁当や本、スマホ充電器を持参したのでした。 さて、朝1番目に1回目の手術をして、待つこと1時間余り。 その結果は「皮膚癌なし」、 やったーっ。 ナースに、大きな絆創膏を何重にも貼られ、 「色が白いから、太陽には気をつけて」 と言われてかえってきたのでした。 鼻の絆創膏をつけていると眼鏡をかけている感覚で、手がすぐに眼鏡を持ち上げようとします。 でも、これ何なの? 切らなくて、よかったということ? でも、やらないとわからないしね。 鼻が助かって、ありがたいと思わなくっちゃね。
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2023年3月29日
陳情令的な
かなりの雨。また停電になるかもしれないので、WiFiが使えるうちに、第一章を終わらせたいと思っています。 おもしろくなるのは二章から。 二章は途中からBLの話になります。 「陳情令」のシャオ・ジャンとワン・イボ、かわいかったですね。 あそこからイメージをお借りしました。 主人公の玄関が活躍するのは三章から。 期日までに、どうしてもそこまでたどりつきたいと思っています。 写真は「陳情令」より
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2023年3月29日
Wi-Fi 戻る
連載が二日空いてしまったのは、Wi-Fiの問題でした。 停電の次はWi-Fiトラブル、こんなことはめったにないのに、どうしたことでしょうか。 「賢いヒロイン」の締め切りが近いですし、どうしても出かけなければならない日が数日ありますので、今日からは駆け足です。 締め切りまでに完結しなくてもよいそうですが、一度目のハイライトまで行かないとなぜ玄関が賢いのかわからないので、まずそこまでは行きたい。 明日はまた電気が悪く、また停電の可能性もあるので、今日は2話か3話アップしたいです。 ここから、だんだんとおもしろくなっていきますので、応援をよろしくお願いします。
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2023年3月26日
イースターが近いです
玄関ドアの飾りをイスターらしくしてみました。 先週は停電さわぎがありましたが、週末はとてもよい天気。 「賢いヒロイン」、今日で7話目、 14話目から第二章です。 今週は少しスピードをあげていかなければと思っています。 そうしないと、4月20日までに終わりそうにありません。 またまた停電があるかもしれませんしね。
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2023年3月24日
処女神アテナ
また二日間停電でした。 今年で停電三回目、どんな辺境の地に住んでいるのかと言われそうですが、 ここはカリフォルニア、二十分くらい歩けば、ティファニー、アップルストア、ホールフッズなどがある文化的な町のはずですが・・・。 夜は音なしの暗闇の中で、WBCも見られず、みじめ。 それより何よりコンピュータがダウンなのがきつかったです。「賢いヒロイン」がますます遅れてしまいました。 闇の中であれこれ構想を練り、タイトルも変更しました。 この物語は地中海のある島の少女が賢過ぎて女神アテナを怒らせてしまい、赤ん坊に転生されられ、過疎地に飛ばされます。が、やがて成長して、その賢さで、女神のアドバイザーにまでなる話です。 アテナは知能の女神ですからね、その女神を怒らせるって、少女はどんなことをしたのでしょうか。そこは三分の二あたりに書く予定です。 早くそこに行きつきたいのですが、また三話目、もう停電がないことを願っています。 絵画はクリムトの描いた女神アテナです。 アテナは戦いの神なので、兜をかぶり、鎧を着て、槍をもっています。 胸で舌を出しているのはメデューサです。
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2023年3月21日
「賢いヒロイン」、始めました。
前回、クレジットカードのことを書きましたが、新しいのが無事に届きました。 Express があるのは知っていましたが、今回のはExtremelyExpressで配達され、そんなのがあるたのだとわかりました。というわけで、こちらは解決。 「賢いヒロイン」のほうは書き始めましたが、今日は豪雨で、午前中にWiFiが使えなくなりました。停電、WiFiの故障などを考えると、 スピードをあげていかないとだめかしらと思っています。 私の「賢いヒロイン」はまだ賢くはないのですが、だんだんと賢くなって活躍していきますので、どうぞ楽しみにしてください。 添付の絵は、シャガールの「ダフニスとクロエ」です。 私の小説の玄関は、もともとは孤島では羊飼いでした。 とても賢い羊飼いでしたよ。
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2023年3月20日
「賢いヒロイン」、始めます。
「賢いヒロイン」の締め切りが4月20日なので、時間的なことを考えると、そろそろ掲載し始めなければなりません というか、私の話は30話くらいあるのだから、そろそろじゃなくて、すぐに始めなければだめですよね。 タイトルは決まりました。 「禁じられた恋の孤島(しま)」です。 そういう映画があったような気がしますが、それには関係ないです。 ギリシャ神話の「ダフニスとクロエ」から少しヒントをいただきました。 「ダフ二スとクロエ」は2、3世紀にロンゴスという人が書いた人気小説で、「恋の手ほどき」と「冒険物語」が合わさったようなストーリーです。 でも音楽好きの人が思うのは、フランス人モーリス・ラヴェルの作曲したバレエ音楽「ダフニスとクロエ」のほうでしょう。あれはバレエ・リゥスのディアギレが若きラヴェルに依頼したもので、 初演でダフニスを踊ったのはニジンスキーでした。 ダンスのほうのストーリーは万人向き。 同じ頃、シャガールがロンゴスの物語を出版しています。 42枚のリトグラフを載せた150枚で、こちらは大人向き。 その1枚を下に載せます。 私の小説は、孤島で育った少女が、賢過ぎるがゆえに処女神アテナの怒りを買って、赤ん坊に転生させられ僻地に捨てられ、やがて13年経った、というところから始まります。 その少女と3人の少年の物語。 教育も受けさせてもらえなかった少女が成長して、途中から賢さを発揮していきます。女神を怒らせてしまった事件も判明します。 少女はふたたび女神と向かい合うことになるのですが、さて、どんな結果になるのでしょうか。 異世界ファンタジー転生ものの初トライです。 近く始めますので、楽しく読んでいただければ幸いです。どうぞよろしく。
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2023年3月17日
次は異世界転生もの?
マラソンは棄権してしまったので、ここでお休み。 停電の直前にアップしようとしていた「ラマダン」はさっき載せました。 さて、税金申告(こちらは四月)が迫っているので、まずはそれを片付けて、 その後、「賢いヒロイン」に挑戦してみようかなと思っています。 それも、異世界もので。 ちよっと書いていたものはあるし、ヒロインはたいてい賢いから、なんとかなるかな。 でも、間に合うかしらね。 棄権癖がついてしまわないように、なんとか完走したいけれど。
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2023年3月12日
モネとサージェント
下の絵について書こうとしています。 ちょっと見たら、モネが描いたような一枚ですよね。 描かれている人物はモネですが、 描いた人はサージェントです。
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2023年3月11日
映画「Me Before You」
今日は「Me Before You」という映画のことを書きますが、写真は 知人の結婚式でのダンスの場面です。
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2023年3月6日
ポロックの「鳥」
こちらは「ノーベル文学賞」、ルイーズ・グリュックの「ネスト」のところで取り上げたポロックの作品です。 1938-41年作、「鳥」 70.5x61.6cm、MoMA ニューヨーク
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2023年3月6日
ジャクソン・ポロックの絵
今朝はジャクソン・ポロックの絵について書きました。 ここに添付する写真が、M0MAにある彼の作品のひとつです。 タイトルがOne: Number31, 1950で. 269.5x350.8cmの大きさです。 第三回目の「ぐちゃぐちゃ」というお題を知り、すぐに目に浮かんだのが、この絵でした。 今、日本の時刻を調べたら、七日ではなく、まだ六日。 私は六日にすでにひとつアップしているので、この作品はちょっとひっこめて、少しあとで載せることにします。
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2023年3月4日
パリでの写真
ニジンスキーが狂ったといわれて十年が経ち、 パリにいることを知ったディアギレフとライファ―が彼に会いにいきます。 その時、流れで劇場に連れて行ってバレエを見せることになるのです。 劇場で撮った記念撮影です。
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2023年3月4日
リファールのジャンプ
「ニジンスキーはなぜ狂ったか」の語り手リファールも、 すばらしいダンサーです。 彼のジャンプの写真
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2023年3月4日
ニジンスキーの写真(3)
「牧神の午後」
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2023年3月4日
ニジンスキーの絵{2)
こちらはサージェントによるスケッチ。 美しいです。
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2023年3月4日
ニジンスキーの絵と写真 (1)
「ニジンスキーはなぜ狂ったか」を書いている時に、文章の中に書いた油絵。 ジャック・エミール・ブランシュの作です。
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2023年3月4日
水引草の画像
カクヨムでは画像を載せられないと思っていましたが、この近況ノートにアップできることがわかりました。 私は絵のことをかくことが多いので、画像があると説明しやすいので、うれしいです。 では、一枚の写真で試してみます。 これが成功したら、それについて書いたものを載せてみますね。
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2023年2月9日
書いています
自主企画に参加して、書いています。
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2023年2月4日
読んでいます
今、いろんなものを手あたりしだい読んでいます。 みんな違うから(当たり前よね)、おもしろい。 異世界ファンタジーからいこうとしたけれど、これはちょっと苦手かもしれない。 でも、諦めてはいないけどね。また読むよ。 他のジャンルでは、読み続けたいという小説に、出逢いました。 さて、今日もどんな人、ではなくて小説に出会えるのかな。
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2023年2月1日
読みます
小説を読むのが好き。ちゃんとわかっているかどうかは別として、時間があり、おやつがあり、目がかすんでこないかぎり、読み続けたい。 昨日までは書くのに忙しくて、あまり読めてはいなかった。 でも、今日からは読もう。コンテスト応募作が一万以上と書いてあったから、それを全部読みたいけど、私の実力ではそういうわけにはいかないから、まずはつまみ食いではなくて、つまみ読み。本命を見つけたら、ロモラ・ニジンスキーかな。(この意味、わかります?) どんな小説に会えるのか、とても楽しみ。想像できないようなパワーのある文章とか、ストーリーに、会えるかもしれない。 まずは異世界ファンタジーからいってみようかな、と思っているけれど、自薦、他薦のご招待があれば、どこへでも、出かけます。
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2023年1月29日
たくさん書きます
今日と明日はたくさん書きますので、 どうぞよろしくお願いいたします。
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2023年1月11日
はじめまして
「ニジンスキーはなぜ狂ったか」を書き始めました。 カクヨムははじめて、 どうぞよろしくお願いします。
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