「カドミウムレッドの瞳」
最後まで読んでくださった皆さま、本当にありがとうございました。
ここまで物語を見届けていただけて、とても嬉しいです。
そして今回、
瑞唏よう子さまが丁寧な記事とレビューを書いてくださいました。
https://kakuyomu.jp/users/majo_neco_ren/news/2912051596027812051
自分では言葉にしきれていなかった部分まで拾っていただいて、
「ちゃんと伝わっていたんだ」と感じました。
書いてきてよかったと、心から思います。
本当にありがとうございました。
私の好きな瑞唏さまの小説「深海の呼吸」
https://kakuyomu.jp/works/16818915110307681352
味わいのある島の男たちと、過去の事件から沸き起こる感情が絡まるミステリー。おすすめです。
ここで物語はいったん区切りとなりますが、
第3巻「原罪の家」へと続いていきます。
真実と悟見を、これからも見守っていただけたら嬉しいです。