【執筆状況】 現在は『延暦航海録』の執筆・更新に全力を注いでいます。 他作品の執筆や並行連載の予定は一切ありません。本作の完結まで一球入魂で書き切ります。 【作品概要】 ・全120話(約50〜60万字)完結予定 ・構成:冒険・放浪編 ➔ 洛中編 ➔ 宮中編 ・1話の文字数:約4,800文字 じっくり読みたい方向けのしっかりとしたボリュームで更新していきます。ぜひお付き合いください。
基本的になんでも読みますが、中でもエッセイや現代ドラマが好きです。 変な表現や誤字の連絡は非常にうれしいです。
カクヨム10テーマコンテスト ルーキー部門 受賞しました。 コメント大歓迎です。 趣味はサウナ•プロ野球観戦•スマホゲームとガンプラ。
にわか海外アプリ風小説を書いてます 重そうで軽いやつ たまにちゃんと痛い
はじめまして! プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 2026年2月からWeb小説を書き始めました。 ■ 執筆傾向・好きなもの 女性主人公メイン 現代ドラマから異世界ファンタジーまで反復横跳び 芯のあるキャラクター / 読んで前向きになれる展開 細かな雑学や世界観の調べもの ■ 執筆の相棒 サイベリアン(猫・6歳♀) モフモフ / 主な仕事はキーボードの占拠と癒やしの提供 マイペースに、でも楽しみながら物語を紡いでいます。 いただいた応援やご感想はすべて大切に読んでいます。どうぞよろしくお願いします!
2024年下期メフィスト賞で「印象に残った作品」、第59回ノベマ短編賞最終選考。 谷崎潤一郎が憧れ。
医療者で平安時代や神話が好きな人です。歴史ものや西洋ファンタジー、ヒューマンドラマなどが好きです。 作家さんたちとの出会いに感謝です。
乘越唯響(のりごえいおん)と申します。 恋愛ものから戦争ものまで、あらゆるジャンルを書いています。 これからは和風ファンタジーに精を出していきたいなどと考えてます。 最新作、【粟散辺地の夜明け 改訂版】で高品質の100万字を目指して執筆中です。 作品をお気に召されましたらどうぞコメント等もお気軽に♪
描きたいこと、少なからず。
大学院で陰陽道、特に暦の研究をしていました。研究では書けなかった晴明様の小説はじめました。 なぜ晴明様は超人晴明様になったのか。 理系出身、文転の作者が書く物語。 どうぞよろしくお願いします🙇♀️
はじめまして。歴史小説を書いてます。 埋もれている史実からドラマを見出して書くのが好き。2024年10月より短編も始めました。
和物が好きです。中でも古代が好きですがあまり詳しくなく勉強中です…… カクヨムコン7に向けて、和風ファンタジーな小説を書いていましたが、間に合わなさそうです…… いつかここにUP出来るようにがんばります…… https://estar.jp/_crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNrFOAyZ5T9TiUqBbKA8Dn7I1 エブリスタにて長編を少し上げていますが、その作品を設定からプロットを書き直して、カクヨム用に作成中ですが、一年半たっても完成の目処が立たず、まだまだ時間がかかりそうですね。 和風ファンタジー好きとは別に、龍人っ娘が好きなようです。好きだとは思いながらも意識していなかったですが、作品に必ず龍人娘が出てきます……。感覚的には、西洋ファンタジーのエルフ的な感じで登場してきますね。 多分、今後の作品にもいっぱい出てくると思います…… 個人的な趣味としては、登山やロードバイクをしています。後は、たまにキャンプで、最近友人に巻き込まれてゴルフをやっています。
源平合戦や院政期、中国史などが好きです。 歴史上の人物が何を見て、何を考え、なぜその行動を選んだのか。立派な理由ばかりでなく、見栄や意地、ちょっとした勘違いなどにも興味があります。 人物の選択や出来事の積み重ねが次の展開にどうつながっていくのか。そんな因果を大切にしながら、物語を書いているつもりです。 『むかしをいまに ~衣川を遠ざけるほど、義経になる~』は完結しました。 現在は『北陸のバカ ~転生義仲は歴史をだいたいしってる~』を連載中です。 また、歴史物とは別に、趣味嗜好を思いきり詰め込んだ女性主人公の恋愛ファンタジーも執筆中です。 好きな作家は司馬遼太郎さん、宮城谷昌光さん、伊坂幸太郎さん、森絵都さん、森見登美彦さんなど。 ときどき自主企画も立てています。気になった作品は割とじっくり読むほうで、長文のコメントを残していきがちです。あしからずご承知ください。 歴史に限らず、いろいろな作品に出会えれば嬉しいです。感想やコメント、フォローも楽しみにしております。
新選組の藤堂平助が好きすぎて小説書いてみました! よろしくお願いいたします(*^^*)
ウェブ小説初挑戦 たくさんの人の作品を読んで勉強中です。
東京に生えた秋田杉、根っこは湯沢。 歴史と中日ドラゴンズが大好きな会社員です。
ハピエン厨。 アンジャッシュのコントが好きです。
ペンネームの「吾妻」は出身地から、 「栄子」はファンである香港俳優の張國榮(レスリー・チャン)から取りました。 きらびやかな都会に憧れて故郷を出たものの愚かしい挫折を繰り返し、 郷里にも不義理を重ねる内に年を取っていく田舎娘 (もう『娘』という年齢ではありませんが…)。 それが私の本質であり、書く上での原点です。 ――2024年3月12日、カクヨムWeb小説短編賞2023(エンタメ総合【SF、歴史、ミステリー】)中間選考通過。 「元旦に生まれて」 https://kakuyomu.jp/works/16817330669694494888 他は中華圏ないし中華風異世界が舞台の作品が多いです。 https://kakuyomu.jp/users/gaoqiao412/collections
ホラー、サスペンス、幻想文学寄りの小説を書いて自費出版本と私家版を刊行したり、webで無料公開したりしています。Kindle等、電子書籍版もございます。キャッチフレーズは「恐怖に笑いのスパイスを」。詳しくはX(旧Twitter等)をご覧ください。
一次創作を思いつくまま。
サト・ナサトです。お気軽にナサトとお呼びください。 児童書生まれファンタジー育ち、二次も嗜む奴は友達。 憧れの小説はトールキン『指輪物語』三部作、小野不由美『十二国記』、上橋菜穂子『守り人』シリーズなど。 第1回やわらかスピリッツ女子部×小学館キャラブン!コミカライズ原作小説コンテスト 佳作入選。 【今】のおすすめインド映画は『ツーリストファミリー』。自国での生活苦ゆえにインドに密入国したスリランカ人一家が、近所の人々と否応なしにかかわっていく中で、閉ざされた地域社会そのものを変えてゆく物語。一家と一緒に笑い、泣き、今は顔も名前も知らないかもしれない隣人に優しくなろう。そうすれば世界はもっとよくなるはずなんですよ。絶賛全国公開中です。配給の回し者じゃありません。
ご覧いただきありがとうございます。相宮祐紀(あいみやゆうき)と申します。 和風ファンタジーをよく書く者です、よろしくお願いいたします。
歴史ものや、現代を舞台にした不思議な物語を書いています。 困った状況に置かれた人が、何を頼りに考え、誰とどう関わり、何を選ぶのか。そんなところに関心があります。 正しいと分かっていても言えなかったり、言わなくていいことを口にしたり。立場や理屈だけでは割り切れない、人の迷いや意地も描いていきたいと思っています。 張り詰めた場面の合間に、軽口を交わしたり、ご飯を食べたりする時間がある話が好きです。 作品制作には生成AIを利用しています。構想から本文、改稿まで、検討を重ねながら制作しています。 気になった物語に、お付き合いいただければうれしいです。
心の傷を、希望に変えていく。 「呪い・患い」から「祝い」への物語を綴っています。 過酷な運命を生きた少女と、異形の姿をした魔導師。 二人の歩み寄りを通し、じんわりと心が温まるような、そんな物語を目指しています。 【第一部(自立編)】完結済。 名前も自我すらもなかった贄の少女が、自分軸を取り戻し、力強く歩んでいく、心の成長を大切に書いています。 【第二部(純愛編)】 人を愛し、傷つき、心を豊かに彩っていく姿を大切にしています。 *第一部、第二部は共に独立した話になっております。 気兼ねなくどちらか、お好きな方から読み進めて頂けると幸いです。 【作風】 師弟 / 心理描写 / 成長 / 自分軸 / 救済 / たまにコメディ / ハッピーエンド / ライト文芸寄り/純愛(主に第二部から) いただいたハート、コメント、無言フォロー、すべてとても励みになっています。 応援して頂けると幸いです。
楠杜 等(くすもり・ひとし) 千葉県出身。 科学や歴史を背景に、人が何かを選び取る瞬間の心の揺れを丁寧に追う物語の創作を目指しています。 本業は土木・地盤の技術者で、自然や風景の描写は現場での経験がもとになっています。 趣味は天体観測、史跡巡り、電子工作、水泳、ドローンやモーターボートの操縦、そして物語を書くこと。 創作は週末にじっくり向き合い、火曜・金曜の夜に新作を投稿することが多いです。 「小説家になろう」にも並行して掲載しており、読みやすい環境でお好きな方からお楽しみいただけます。
戦記物を最も得意するとする長編書き。 長編の「時間経過による人間感情や状態変化」がじっくり描けるところが一番好き。 いつか創作を自分の生涯の仕事にしたいです。 物語を描く時に特に心がけていることは ・情景描写 ・セリフの間 ・色彩を大切に文字で書くこと 動物が好きなので所々に動物が出現する (わんこから竜、神獣までいける) 魔術と精霊が好きだけど 軍艦と剣術で一騎打ちも大好き 近況ノートには作品にまつわることは先の展開でも何でも書くので悪しからず。
R8.4.2〜「違和感回収課、所属です。」 R8.7.17〜「からくり屋敷のお嬢様」←第2回GAウェブ小説コンテストに応募済 R8.8.8〜「異世界で国王様に法律整備を頼まれました!」 「日本冷却計画」 上記二作品はゆっくりめの更新です♪
インファと申します。 歴史のすきまに人を置いて、そこから物語を立ち上げるのが好きです。 史料に書かれていないことと、書かれていないからこそ書けることのあいだを探しています。 もうひとつ、人が集まって何かを成し遂げるとき、その中で一人ひとりがどう変わっていくのかにも惹かれています。 ■『四国志 ― 第四の名』 三国志の桃園の誓いに四人目がいたら、という物語です。 彼は剣を取らず、数を数え、水を測り、逃げ道を作る男として書いています。 考証は『三国志』や『晋書』などの原典に当たっています。 倭のくだりは、いわゆる魏志倭人伝の記述に沿って組み立てました。 それでも、辻褄の合わないところや、歴史の読み方として無理のあるところは残っていると思います。お気づきの点があれば、ぜひご指摘ください。 第二部「海東と帰還」まで公開しました。 第三部を書き進めるあいだ、公開はしばらくお休みします。 ■『異世界転職マネジメント。俺は無双しないが、ウチのメンバーが魔王を倒す。』 剣も魔法も使えない課長が、魔王軍の窓際部隊の四人と、魔王を倒すチームを作る物語です。 作中の手法は、明日の職場でそのまま試せるものを選んでいます。 第二部まで書き上げてあり、毎朝7時に更新しています。 更新について。 勤めがあるため、書けるときにまとめて書いています。 公開する分は先に書き溜めてから出すので、連載が途中で止まることはないようにしています。 どちらも、より良い作品にしていきたいと思っています。 生成AIを利用して執筆しています。作品ページのタグをご確認ください。 何を書くか、誰を置くか、どう終わらせるか。物語の骨格は自分で決めています。 史料の照合も、出てきた文章を採るか捨てるかも、最後は自身で判断しています。
「文字は癒しの宿り木」が信条。和風成長物語「さちの磯笛」連載中。平仮名・漢字を偏愛する、夜更かしエッセイ「丑三つの女」連載中。 和風ファンタジー「言霊の國」完結。
小説を書いています。 情景描写を好みます。 KAC2025「あこがれ」受賞作はこちら! 📖https://kakuyomu.jp/works/16818622170661590719 心象や情景の書きぶりから、そのイメージが脳裏にふわっと浮かんでくるような書き味を志しています。 いつか、「文章で景色を描いている」と思える日が来るように、それだけの書く力を目標にして、余情を意識した表現を探しつづけています。 気軽に『あなたが見た情景』をどうぞ。 カクヨム歴はカクヨムWeb小説短編賞の中間突破(2021と2020、2019)。 また、KAC2025 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2025~において、2ndチャレンジ「あこがれ」部門のランカー賞を受賞しました。 📚コンテスト応募作品 KAC2025 ランカー賞受賞作品 ◉虞。美し、人しに草。/feat.ソウセイ系アイドル カクヨムWeb小説短編賞中間突破 ◉現代ドラマ部門『引っ越し。送られていく自分』 ◉歴史・時代部門『Lsbd:天正十五年の博多《砂浜に町を描く男》』 ◉ファンタジー部門『レイドバトル実況配信余話』 ◉異世界ファンタジー部門『大樹に立ち、青空を天に』 ◉恋愛部門『七夕の風が坂を下る』 ◉恋愛部門『あのひとを追う僕は』 さらに、掌編小説集『あなたが見た情景』が「詩・童話・その他」カテゴリにて最高年間2位、累計7位です。 ★掌編小説集『あなたが見た情景』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893402030 その他、エッセイ『文章で景色を書くとは』が日間及び月間で最高一位となりました。 私は、「好き」や「楽しい」で日々が充実して廻る光景が好きで、それを眺めながら穏やかに過ごしていたいひとです。 この世界に、心地よく充実できる場があることを知らせるもの。それが「情景」だと信じて日々書いています。 ぜひ、一度読んでみてください。 日課は小説を書くこと。ゲームをすること。 動画シナリオを書いたり、ゲーム攻略記事を書いたり、表現について勉強したりすること。 どうぞよろしくお願いいたします 一度書き始めたら、初稿は脇目もふらずに書こう。
読むのも書くのも雑多な昭和生まれの腐。 SFやらラブコメやら書き散らしていたところ、とある時代劇に沼って時代小説を書き始め、ブラック仕事に追われて頓挫したままウン十年… よもや、この年になってから再び書く日がこようとは。 遅筆ですが、おつき合いいただけたら幸いです。 pixiv(user/60502220)掲載分の一部をこちらでも公開します(^^
万年予選落ちだけど、それでも散文を書く婆さん。 やんわり且つ絶讃闘病中。その疾患のため、 「記憶力、集中力、体力が著しく低下。近眼乱視+眼振+複視あり。常時目眩&頭痛持ち」 という状態であり、諸般をマイペースで行っております。 上記のような事情により、基本的には ・読んだものに【感想・レビューは書きません(書けません)】 ・感想・レビューを頂いたときの【レスポンスが遅いです】 ご了承ください。 薄く幻想文学&緩くSF&浅く特撮者。 温いゲームオタ、腐った歴女、偏った鉱物マニア。 広く浅く。 遅筆。 https://jhnet.sakura.ne.jp/petit/
社畜ですが、歴史好きミリタリー好きが高じて、いろいろ手掛けています。 昔は、「サドンストライクⅡ ~ヒドゥンストロークⅡ~」RTSゲームでWWⅡの兵器を配置、ストーリーを組んだ自作マップなどを公開して遊んでいました。 他に、自費出版で「佐和山軍記」戦国武将の石田三成の半生を描いた小説があります。作者名は舘明(たち あきら)です。 今回、はじめてのWeb小説投稿となります。 不慣れな点があるかと思いますが、よろしくお願いします。
小説の執筆をしていますが、皆様の小説も沢山読みたいと思ってます。 応援や★を付けていただいた方の小説は必ず目を通すように心がけています。 また、新たな試みで小説に画像を付けています。 カクヨム内ではほとんど公開できませんが、Xで公開しています。 是非こちらもご覧くださいませ。 @SANSAN347315 文字だけでなく、挿絵の画像でも楽しみたいという方にお勧めです。
フジミ サキと読みます。レア苗字みたいです。 神奈川県横浜市在住。25歳。
神を殺し、国を作る物語を書く。 日本神話を大胆に再構築した戦記『神殺し戦記』、 独自の競技システムを描く「からくりスポーツシリーズ」を執筆。 神話とスポーツ、国家と競技。 世界のルールから物語を作る作家です。 Xアカウント→@shimimaru_boat
工学系の設計職の傍ら、SF小説を書いてます。
獅子座。 ホグワーツなら多分スリザリン。 処女作「白い霧の向こう」が第12回角川文庫キャラクター小説大賞最終候補になりました。 AIは、時代考証の確認と誤字脱字チェックにのみ利用しています。
史実とフィクションの間に創作がある。手塚治虫先生、司馬遼太郎先生の作品に大いに影響を受けている世代です。小説を書くのは初めてで新人です。カクヨムのことが何も分かりません。非礼があったらお許し下さい。
納豆県育ち、落花生県在住。 趣味は読書で、小説と漫画とお猫さまが大好きなオッサンです。 ♦️代表作♦️シリーズ ①【さよなら、私の心のクローバー🍀 ─ 失われたものたちの訪れ ─】 https://kakuyomu.jp/works/16818622173185443373 ②【ずっと、ずっと好きだった……】 https://kakuyomu.jp/works/16818792440243366677 ③【〖お題フェス「温める」〗ポケットの中の微熱 ─ 二人で温める未来 ─】 https://kakuyomu.jp/works/822139843595181934 ④【バレンタインデー記念】ビター・チョコレート・アンサンブル ~傷跡とリボン、そして甘い約束 ~ https://kakuyomu.jp/works/822139844853752581 ⑤【ホワイトデー記念】黄金の檻と繋がれた指先 https://kakuyomu.jp/works/2912051595179966996 ⑥【 藍色のリズム & 傘の下のアンサンブル 】 https://kakuyomu.jp/works/2912051596798595892 ⑦【忘れ去られた恋の呪文 ― スキトキメキトキス ― 】 https://kakuyomu.jp/works/2912051597802802296 ⑧【 夕映えのチャイム ─ 未完成な僕たちの、大人びない約束 ─ 】 https://kakuyomu.jp/works/2912051602052502743
基本読み専ですが、書くときもあります。 クソ・カス・クズが好きなので、主人公は人間の屑が多かったりします。
短編を主に書いています。
2026年6月25日『龍の皇子は封気の姫にくちづける ~龍華国契約婚秘録~』がメディアワークス文庫様より発売中です! 《書籍化作品》 『身代わり侍女は冷酷皇帝の『癒し係』を拝命中 『花の乙女』と言われても無自覚溺愛は困ります!』2022.9.1 角川ビーンズ文庫様 『迷子宮女は龍の御子のお気に入り ~龍華国後宮事件帳~』全3巻 メディアワークス文庫様 和久田若田先生によるコミック全1巻発売中です! 『呪われた龍にくちづけを ~新米侍女、借金返済のためにワケあり主従にお仕えします!~』全2巻 MFブックス様 Flosコミック様より、みどりわたる先生によるコミカライズ全2巻が発売中です! 『転生聖女は推し活がしたい! 虐げられ令嬢ですが推しの王子様から溺愛されています!?』2023.12.1 角川ビーンズ文庫様 ヤマモリニシロ先生によるコミカライズ連載中です! 『夫君殺しの女狐は幸せを祈る』2024.4.25 角川文庫様 『追放された期待外れ聖女ですが、聖婚により魔霊伯爵様に嫁ぐことになりました』2024.6.17 novelスピラ様 『蜂蜜記者と珈琲騎士 ブリンディル王国事件録』が2025.7.25 角川文庫 いつもお読みくださっている皆様、本当にありがとうございます~!(深々) お砂糖たっぷりなじれじれもだもだ恋愛ファンタジーとイケメンならお任せくださいっ! 読んでくださった方に、少しでも面白いと思っていただけるように頑張ります!٩(๑•̀ω•́๑)۶ ちなみにペンネームの読みは「あやつか きのと」です(*´▽`*) 出だしは少しスローテンポな作品が多いかもしれませんが、もし興味を持たれましたら、おつきあいいただけますと嬉しいです~(*´▽`*)
アジア紀行冒険ファンタジー小説「迦陵頻伽(かりょうびんが)の仔は西へ」を連載中です。 普段はnoteを本拠地とし、エッセイ・コンテンツレビュー等のテキストを投稿しております。 本拠地(noteアカウント)はこちらです↓ https://note.com/nozawa_arashi
主な嗜好は歴史物で、筋が通ってて面白ければフィクション要素の強い伝奇も大好物。読み漁るのはその辺が中心ですが、強固に他のジャンルは読まないというわけではないです。 投稿作品に関しては中国史にジャンルを絞り、その縛りの中で、軍記、武侠、志怪(怪談)、神仙ファンタジー等々、色を付けて行こうと思っております。 その流れから、カクヨム内に投稿されている中国史作品の時代別スコップエッセイなども編纂しております。 ▼『カクヨム中国通史年代記』 https://kakuyomu.jp/works/16816927859652865113 あと現状の投稿作品から察する事が出来る通り「カッコイイ女傑」に目が無い人です。← 娯楽作品として楽しみながら、その時代の知識が増えてるぞって作品が……、書けていたらいいなぁ……。 しかして書き進めようとすればするほど、己が無知を思い知る底なしの沼。そんな葛藤と戦いながら、のんびりまったり投稿していきまする。 影響を受けた作家は……、金庸、田中芳樹、スティーブン・キングの三人をいつも挙げております。 歴史と虚構を並走させる武侠小説でお馴染の金庸。俯瞰した文体で淡々と歴史を語る田中芳樹。この二人に関しては自分の書いてる物に直接反映されているので分かりやすいですね。キングに関しては文体よりもその創作姿勢で得る所が多かった感じです(キングのホラー小説も普通に好きですが) また、youtubeチャンネルもやっておりまして、怪談語りだったり、コチラで公開している作品の朗読劇だったりも公開していきます。 ▼水城洋臣 youtubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCX3aQ6lzSF8LkuSp8PwQxuQ
▷初執筆『時を編む手 ひと葉の滴』シリーズ連載中 ・〈本編〉時を編む手 ひと葉の滴 ・〈外伝〉時を編む手 ひと葉の滴 〜うたかたの風〜 ・〈続編1〉時を編む手 ひと葉の滴 〜華麗なる仕掛け〜 ・〈続編2〉時を編む手 ひと葉の滴 〜七夕のまたたき〜 ※育児のため、皆様の作品を読む時間が取れません。 落ち着きましたら拝読します。 ご了承ください。
【ジャンル】 土台のしっかりとしたSF、日常&コメディー(きらら系も)、サスペンス、バトルアクションが好み。異世界も生活の手触りが伝わってくるものが好みです。 【あいさつ】 なー お日様倶楽部の借家にようこそ。 小説家なろう様にも離れがあります。 玄関があっても鍵はないです。ご自由にどうぞ。 割と更新します。 宣言です。 【AIに関して】 文章の読みやすさチェック 及び 誤字脱字チェック に使用しています。 アイデア出し、文章生成には用いていません。 AIに改稿させ、改稿後の文章をコピーすることも行っていません。 指摘してもらうだけ、AIは補助利用しています。 【最後に】 いつも、こころにキャンパスを。 お日様倶楽部はゆるく活動をしております。 最後にカクヨムに来た記録日→2026/11/06 1万字も書くことないです。 ――――――――――――――――――― 名前の由来を書いておきます。 秋遅被咲(あきちかひさ) 「秋遅く、怠惰な性格でおっそいろくでもない時に起きてきた花は、雪を被りながら咲くはめになる」 (2026/7/19)