しかし、それは嘘である! 大真面目に純文学っぽい物を書こうとしてみた。
しかし、それも嘘である! 純文学の格好を付けたい変態文学になってしまったぞ!
おお、神よ! どうして私に降りる天啓は、いつも変なものばかりなんだ!
しかし、そんな五月雨恋を私は愛しているッ!!
■僕が傘を差しだしたのは、優しいからじゃない。(※変な短編です)
https://kakuyomu.jp/works/2912051598198122890
さてさて、久々な投稿な気がします。久々に、まともな物を書きました。
『まとも』というのは小説っぽい何か、という意味です。
普通の中身の小説なんて、もう書きません(書けません)
いや、書けるのかもしれません。
しかし私のプロ根性(プロのアホ)がそれを許してくれません。
「私は良いと思うけど、五月雨恋なら、どう思うかな?」
もう一人の私が、私に囁くのです。
囁かれたらもう……同意しちゃう(流されやすい)
しっかし、短編ってどうやったら伸びるんでしょうね?
伸びてる作品とか読んでみるのですが、「意外と文字数多いな?」って事しか私には分かりません。
アホには理解できない何かが、たぶんあるんだと思います。
『とりあえず軽く、読んでみるか』という吸引力が私には足りてないっぽいので、タイトルとキャッチコピーはもっと研究……
いや研究はしてます。
理解できるようになりたい私です。
そんなわけで、シュールなのが好きな人は、良かったら読んでね。
■僕が傘を差しだしたのは、優しいからじゃない。(※タイトルだけ真面目)
https://kakuyomu.jp/works/2912051598198122890
面白いと思ったら私と友達になりましょう。きっと気が合います。
さらに面白いと思ったら星評価してください。私みたいな変人の目に止まる確率が上がります。
あつまれ! 変人の森! 真面目なヤツには脱いだ靴下を投げつけろっ!!
※添付画像はchat GPT。そろそろ私好みの、変な小説も書けるようになって欲しい。