一週間ぶりながら、ずいぶんお久しぶりな気分の咲野です。
さっそく本題を!
先ほど、お題フェスの五回目を投稿いたしました。
『とあるショールームでホームパーティーに参加した話』
https://kakuyomu.jp/works/822139843262793998 タイトル通りの話ですが……チャレンジングでしたね。
わりと前から、カクヨムでのジャンル制覇を狙っておりまして。
あっ、ランキングに載るとかではなくて、執筆&投稿がゴールというユルさです。
目標達成に近づくべく、7ジャンル目「エッセイ」をチョイスしてみました。
残りは「ラブコメ」「ミステリー」「歴史・時代・伝奇」「創作論・評論」「詩・童話・その他」。
いやこれ無理ゲー――――いえ、先は長そう。
とはいえ、今回すでにハードでありました。
エッセイ、読むのは好きですよ?
カクヨムの定義によると、”自由な形式で、気軽に自分の意見などを述べた散文や、虚構をまじえず、事実を伝えようとする作品を対象としたジャンル”なのだとか。
ありのままの実話をお楽しみいただく……オイなんだかいつもよりドキドキするぞ?
掌編を書くとき、キレとかオチとかを出せたらなぁ……と願っております。
しかし今回はエッセイ。
創作できないという制約が加わると、これまでと全く違った書き方が求められることに。
あ゛~~~難しかったぁ。
ちゃんとエッセイしているでしょうか?
それもこれも『手』というお題が……ブツブツ
しかし、オススメしておきます!
中身の件、作品の件。いろいろ感想を聞いてみたいのです。
ご一読のほどお願いしますね(^^♪
そうそう、オススメといえば!
連載中の『グレキン』もヨロシクお願い申し上げます。
https://kakuyomu.jp/works/822139840017979736 カクヨムコン参戦の長編が続々と完結を迎える中、まだまだ続けております。
一月いっぱいまでかかる見通しですが、お付き合いいただけたら幸いです。
もう読んでもらっている方には、精いっぱいの感謝を♡
次のノートはお題六回目でしょうか。
ではまた!