◇ KOC2026秋 第1回「機械」
黒き死神が舞い降りる
東京デビルズカフェ/坂崎文明 - カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/11054822664530547012/ AI彼女//:には恋はまだ早すぎる! 坂崎文明
https://kakuyomu.jp/works/16818622171743049274 久々に、小説書いた感じがした。
POPOPOの三題噺はリハビリで書いてましたが、この作品も長編書くためのリハビリですかね。
内容的には お題で書いた短編連作「AI彼女//:には恋はまだ早すぎる!」(AI彼女シリーズ)の続編というか、企画終了後はそちらに統合されていきます。
◇ 集英社編集エージェント事件の波紋
蓮見・伊集院事件の本当の意味〜ノーランの「オデュッセイア」に言いたいこと、ジョジョのEDテーマ炎上etc【山田玲司-560】
山田玲司のヤングサンデー
チャンネル登録者数 18.3万人
https://youtu.be/8KnLnHIIv-Q?si=UyozqZaKGPZsLLfS 映画「ちいかわ」の恐ろしき構造〜現代最強の社会派作品「ちいかわ」が殺しに来た相手とは?【山田玲司-554】
山田玲司のヤングサンデー
チャンネル登録者数 18.3万人
https://youtu.be/WC4h96fyC3c?si=GgUhM8rs85Rz4so1「カクヨムコンテスト12」応募要項の修正を行いました
https://kakuyomu.jp/info/entry/kkymcn12_amendment1メディア化打診サポート「なろうパートナープログラム」
https://syosetu.com/site/partnerprogram/ 上の動画の28:05辺りですが、最近、集英社から独立したフリー有名編集者の林士平氏が、「ダンダダン」「スパイファミリー」などの4作品の作者とエージェント契約を結ぶという事件が起こりました。
映画「ちぃかわ」の大手メディアが絡んでない特大ヒットもあったり、有名編集者が出版社から独立(編集エージェント「コルク」などの事例)する流れがあります。
フリー有名編集者の林士平氏がクリエーターの作品をヒットさせたりする力と、漫画も印刷ではなく、Webで見れる時代になったので、ウェブサイトと編集者と作者が組むと、それなりにやっていける風潮が生まれています。
ただ、印刷する出版社の力も重要だし、出版社が育てたIPとしての漫画を突然、編集者に横取りされたような感じにもなるし、IP展開で利益を出していく出版社のビジネスモデルが揺らいでしまうことになります。
「カクヨムコンテスト12」応募要項の修正にも、第三者とエージェント契約等(他の小説投稿サイト等が提供するメディア化打診サポートプログラム含む)などの記載があり、なるほどと最近、気づいた次第です。
クリエイターと編集者の人間関係とか、集英社のヒット作の編集方針が結構、きついのもあって、「スパイファミリー」の作者が「俺は自分の描きたいもの描かずに、ヒット作の方程式で描ていた」(これは集英社のせいではないかもですが)という話が衝撃だったり、色々とクリエイターの方も葛藤を抱えてるようです。
まあ、昔から良くある話なんでしょうね。
話題の「ちぃかわ」観に行ってみるかw
バイオハザードが評判いい。
が、NEW踊る大捜査線みたいなあ。