「とても描きづらい、けれど、これは
どうしても書き上げてしまいたい」
と思いつつ、時間だけが経ってしまいました。
第2話の冒頭は、ひどい長文になっていたので
切って整理しました。他に内容の変更はありません。
短い話で終わるのか、とても不安です。
焦ると、簡単に終わってくれない流れに
ぐいぐいと飲み込まれ、
「無理!」と悲鳴を上げても
勝手に引っ張っていかれるので、それが怖いです。
更新が止まっている作品群は
そうした自身の勇気の無さで止まっているので
どうにかこの秋に、
書き進めていく所存です。