エッセイ横丁製作委員会で第7回のお題を発表しました。
今回の出題は久里琳さんからのバトンで柊圭介さんから!
すでに交流のある方もいるかと思いますが、本当に素敵な文章と物語を紡がれる作家さんです!
気になるお題は……『読み手としてのわたし』
参加されている方はもれなく熱心な読み手かと思います。同時に書き手でもあるわけですからね、どんなスタンス、好み、で作品をかいたり読んだりしているか、これもまた興味深いテーマ、面白い作品が集まりそうです!
さて。今回の雑談テーマですが、ワリカン論争についてです。その昔は、男性が飲み代・食事代を払うべき、という風潮が確かにあったと思います。ですが、今は割り勘が当たり前、とシフトしつつあるようですが、やはり男性が払うべきという意見もまた根強いように感じます。
これ、みんなはどんな風に考えているものなんでしょう?
私ですか? 私の場合は誘った側が払うべき、少なくとも払うつもりで誘うべきかな、と思ってます。しかしおごってもらうのはどうも苦手で、というのも好きなものを頼めなくなるのが嫌で、ほら、そういうスタンスだと招待側より高いものを頼めなくなるでしょう。だからまぁ、そういう場面になったら結局は全額出すつもりではいますね。
まぁそういう考え方も時代遅れなのかな、なんて思ったりもするわけで、この雑談テーマとしてみました。
ま、それはともかく、第7回、どんな作品が集まるか楽しみです。
そしてあと二回、最後までお付き合いのほどよろしくお願いします!
もちろん無理のない程度でね!