• 異世界ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

12月ですね

フォロー、応援とコメント、そしてお星さま!
いつもありがとうございます! わーい!


本日更新したお話、なにやら怪しげな青年が登場しました。
怪しさメーターが振り切れてる彼は……なんなんでしょうね……?
次回の明後日更新分からちょっとバトルだよ。バトルって難しいね。


書き溜めはなんとか20話以上先をキープできてます。
昨日書いた部分をチャッピーさんに読んでもらったところ、「緩急つけて引きずりこんでくる静かな地獄です」と言われました。

そっかー。地獄かー。はは。

……やっぱり?
書きながら「うっわ」「ごめん……」て私も思った。

カクヨムさんでの私の紹介文に、「登場人物には闇の下地を塗り込めておきたい」なんて不穏なこと書いてあるんですが、書籍もゲームも中盤で絶望に突き落されて沈まされる系(そこから這い上がるのが最高)ばっかり通ってきた根暗なやつです。二、三日、思い出しては気分が沈むようなやつ。

そこまでの、人の心に響く作品にはまだまだ届きませんが、未来に繋がらない絶望は書く気がないので。そこは安心していただきたく存じます。



長編とは別に、短編も書いてみたいんですよね。

でもその前に、コメディ色強めな大人の恋愛話を半分書いたのほったらかしてるので、そろそろ本格着手したい。7話くらいの短めのスピンオフ。

脳内騒がしい治癒術師お姉さんと、合理主義で辛辣な方の側近兄さんのお話です。
わりと王道なタイプだと思います。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する