昼間の話をしていて思ったことがあるのですが……。
みなさん他人との比較はともかくとして、自分の目で見て、自分の作品は上手いと思っていますか?
私は自分の作品ものすごく上手くて大変面白くて素晴らしい✨って思っているのですが、勿論最初からそうではないです。
何度も言っているように、ものすご下手な時期がありました。
下手であることがこの時期ちゃんと分かっていたし、焦りもありました。
でも書くことを仕事にしたいと思ったので、ちゃんとプロの作品を読み、上手い人と自分の文章を比較し、自分のダメな点、プロの素晴らしい点を書き出し、上手い人との比較から逃げず、自分自身を自分で批評する時も決して容赦なく、甘やかしたりは絶対しないで、「頑張って書いた」を言い訳にして、他人に誉めてもらったり、誉めてもらえるだろうなどと思ったりするのを一切やめました。
下手でも書き続けているうちに上手くなって行き、
まあ今現在の上手さになったので、
私は自分が下手だった時期もちゃんと認識がありますし、その時どういう話を書いていて、今それはどういう所が変わったのかもちゃんと自覚があります。
つまり何故、今は自分が上手い文章を書けるようになったと言い切れるかというと、
下手期からの上達を見て来たからなのですね。
そして何より、これが重要なのですが、
一回前にも書いたことあるけれど、
決定的なのは【頭に浮かんだ情景や、キャラのやり取り、人間心理を、ドラマを見ているように頭の中で映像として浮かぶものを、完全に文章化出来るようになった】から、上手くなった!! とこれほどはっきり言いきっています。
他の人がどうかは知りませんが、私は本当に海外ドラマのように映像が頭に浮かんでいます。勿論顔とかはボヤッとしていますが、実は私は最初の設定段階ではちゃんとイラストとか描いてキャラの感じも描いたりしてるので、ある程度映像化出来るのです。
前は、頭に浮かぶのは浮かぶんだけど、それはものすごくカッコいい、魅力的な映像なんだけど、それを文章化する時に文章の下手が出ていたんです!!
言葉も上手く出て来なくて、
頭の中にいいものが浮かんでいるのに、言葉にならない。言葉が出て来ない!!
だから下手だったんですよね。
今は完全に自分の書くものは、映像として思い浮かんでいます。
絵にしろと言われれば絵に出来るくらい鮮明で、実際好きなシーンはイラストにしたり漫画にしたり出来ます。それくらい、鮮明に浮かんでる。
それを、色とか、どの角度のシーンだとか、ドラマのように思い浮かんでいるので、セリフとかも、「何を言ったか」だけじゃなく、「どんなテンポで言ったか」すら頭に浮かんでいます。
とにかく頭の中で映像化されてるのを、文章にして、書いてます。
そして読んだ時に、全然、前にあった「こんな感じじゃないんだよ~!!💢」っていう自分への苛立ちが全くなくなって、読んだら「そう! こういう感じ!! まさにこういうのが浮かんでた! よく文章化出来ている!! 素晴らしいな書いた奴!!🥰」
と思うので、
自分は「十分に上手くなった」と言い切っています。
これからも魅力的な作品は山ほど書いて行くでしょうが、これから劇的に文章が上手になったりは私は多分もうしません! もう十分上手いからです!
これで映像をそのまま上手く文章化出来てないな~~~ってものがあったらまだ上手になる余地あると思いますが、とりあえず頭に浮かんだものを正確に文章に起こすことは完全に出来るようになりました。
勿論ファンタジーや戦記物という自分が普段目にしない領域の世界でも全然大丈夫です。
私は、頭に思い浮かんだものを、自分の違和感なく文章化出来るならば、上手だと自分で言っていいと思いますね。
だから、私は他人が読むのを困るような難解表現とか難解漢字とか難解言葉とかを、無駄に使わないのです。
「映像を文章化する」という作業においては、そこはそんなに必要ないものだから。
そんなことをしては逆に伝わりにくくなってしまうでしょう?
勿論純粋な文学とかは、もっと言葉自体を深く咀嚼する自体に意味や価値を見い出す面もあり、だから私は自分が文学じゃないな。だったらライトノベルだわ、とは思うのですが、まず私にとって小説は【自分の頭の中に浮かんだものを文章化して】紡いでいるものなのですね。
だから頭に思い浮かんでいないものは私は書けません!
物体も、人のやり取りも。
でもとりあえず思い浮かんだなら何でも書けます。
自分の望み通りに文章化出来る。
今日、昼間に言った
【一行目で、間違った言葉の使い方をお見舞いして来る】
というのは。
そもそもが、【頭に浮かんだものを正確に文章化する】という作業に結び付いてないんですよね。外界にあるものを選び取って、文章にしてる感じです。だから、時折「言葉の付け間違いが起こる」。
私の場合内側(脳)に投影されたものを、自分の中にある言葉で、一番相応しい、意味、文字としての音感、視覚的なバランス、そういうものから吟味した上で、【自分の中にある言葉だけで】紡いでいます。
だからこの先私がもっと言葉を覚え、会得し、その中に難しくとも自分の中ではっきりと捉えられる言葉があれば、そういう「使える言葉」は更に増えて行くでしょう。
選ぶ言葉の選択肢が増えて来るんですね。
現状でもすでに一通りはほぼ望み通りの情景、心境、状況、そういうものを表現出来る【言葉】は私の中にあります。
私の中には「自分が使いこなせる言葉だけしか引き出せない金庫」みたいな場所があって、文章を書く時はそこから言葉を引き出して、文章を書いていて、「知っているけどまだ完全に使いこなせない言葉は金庫の外に置いてあります。
完璧に使いこなせるようになったら言葉の金庫に移す。
そうやって、どんどん自分の【言葉の金庫】を豊かにしていくことは、これからも色んなプロの作品を見ながら死ぬまで続けて行きたいと思っています🥰
が。
アマチュアの作品を読む時の危険性がここに潜んでいて。
私は今日見た作品で、一行目に「そういう使い方はしない!」という文章を見つけました。
見た瞬間、脳内で文章を読みますよね。
その時にもうおかしい!! って一瞬で分かるわけです。
弾く。
その時点で「一行目でこんな文章を書いてしまうようではこの後になに書いてもダメ」とそこでその作品はもう読むの止めました。弾いたわけです。
読んじゃってる人がいるわけでしょ?
読んで、私のように「おかしい!!」って瞬間的に判断出来ない、書いた人と同じ知能や言葉の力量の人は、この「おかしい!!」っていうのを気づけないわけです。
気づけないまま、容認し、許容し、下手すると自分の作品や頭の中に、ここで見逃した間違った言葉がその人の言葉の金庫に紛れ込んだりするわけですよ。
そうすると、ドンドンドンドン言葉の金庫の中にあるものの価値が下がって行きますよね。
アマチュアの作品を読むなとは言いませんが……
プロの作品も読もう!!!!😇
アマチュアほどアマチュアではなくプロの作品読まなければならないのでは!?💦
って私なんか思うんですが、
ああいう文章を読み逃しちゃって「いい作品です!」なんて書いちゃう人がいたら作者また勘違いしたまま助長していってしまいますよね?
でもプロの作品は本人だけじゃなく、編集の目とかも入っていますから。
かなり言葉の精度や正確度は当然ですけど高いです!
それを読んでいると、低レベルなものや間違った言葉を「違うんじゃないかな?」と発見できるようになりますから。
そうしたらその人が書く文章だって上手くなっていると思うんですよ。
上手くなりたい人は自分より上手い人や、プロの作品を読んで下さい。
アマチュアの作品を読んでもいいですが、割合は遥かにプロの作品を多くして。
じゃないと絶対上達しませんし、豊かな知識も増えて行きませんよ!?💦
今日ずっと考えていたんですよ(←またか?😊)
何故あんな一行目のミスをずーーーーーーーーーーっと修正もせず置いておくのか。
え? カクヨムっていうかこういうWeb小説の良さって「アマチュアでも多くの人に自分の作品を読んでもらえる(プロでなくとも)」なんじゃないの?
読んでもらってるのに、ずーーーーーっと残るのか?
それってある意味全然読んでもらってないってことなんじゃないんか?
と、そんなことを思ったんですよ。
私は下手期、一切アマチュアの作品(プロじゃない人の作品)は見ませんでした。
全てプロの作品を見本にして、自分と比べました。相手はプロなのでホント自分なんかとは比べ物にその時はなりませんでしたが、「自分の下手さを実感するだけで私は果たしてうまくなってんのか?😇」と迷宮にも入りましたが、
私が思うに……上手くなっていたのです!
あれは自分の下手さを実感するというより、プロの作品を読み込むことで、言葉や、正しい文章などを日々目にして、感性を磨いていた作業だったんですね!
プロの作品を読むと何故自分の力量が上がるのか?
別に彼らを真似しているとかではないのですよ。
プロは高い水準で作品を作っているので、つまり、【高い水準】の言葉遣いや文章に触れる経験を多くしていたため、自分の文章の力量が上がったわけです。
私がアマチュアの作品を読むようになったのはカクヨムを利用し始めてから。
まあ二年くらいですね。すでに私は今の完成された自分の書き方を確立していたので、だから文章を読んだ時に変な箇所とか間違いが分かる。
そらそうですよ。その前読み込んでいたのはプロの商業作品だけだったのですから、アマチュアの文章の言葉の間違いなんて逆に浮かび上がって見えるほど。
【プロの作品】を読むことが、
やっぱり上達の一番の近道だと思いますよ。
なんか今読むチャレンジとかしてるみたいですが。
楽しみたいなら勿論、色んなアマチュアの作品に接するのもいいでしょう。
趣味でね。色んな作品考える人たちがいるんだなあと、そんなことは感じられると思うので。
しかし今は夏休み!!!!
夏に植えるツル科の植物の成長がえげつないように!!!
夏は集中して時間が取れる分、上手くなりたいと思ってる人が毎日プロの作品に触れて一カ月触れて、9月になるだけでも、結構変わって来るんじゃないのかって思うのです。
そんな中、私が自分で実践して「これをやったから自分の文章格段に上手くなった」という秘技があります。
何度か言ったことありますが
【海外ドラマ(ま、日本のドラマでもいいけど。ただ海外は普段見られない景色や文化に触れられて、それがまた知識を増やすのに一石二鳥です)】を見て、【感想を書く】のです!!
一作ずつ。
どのように描けばいいかは私の【W杯観戦ノート】の試合の書き方を参考にして下さい。とにかく、見ていて感動したシーン、セリフ、その他にも気に入った服装についても、音楽や、風景のこと、何でもいいんです。とにかく集中して見て、必ず一話に感想を書く。
いや感想書くならカクヨムでレビューを書いた方がお返しもらえるし?
ばかもの!!!!!!!
お前はカクヨムで人付き合いがしたいんか!!!
それとも文章本気で上手くなりたいんか!!!!😇
どっちだ!!!
どっちかえらべ!! このやろう!!!✨
上手くなりたい人はプロの作品にレビューを自分で書いてみてください。
プロの作品には山ほど素晴らしい点がありますし、プロの作品に「ちょっとこの展開はな~」みたいな感想も書けるようになったら大したものじゃないですか!
そういうことが出来るようになったらもはやアマチュアの作品なんか恐れるに足りませんよね!
もっといい所も悪い所も分かるようになりますし、
それは自分の作品にも反映されて、「こういう時にいいと思うんだ」「こういう展開はいいと思わなかった」みたいなのが更に書けるようになります。
私は下手期、アマチュアの作品を一切見なかったと言いましたが、海外ドラマを山ほど見て本当に見たものには必ず感想を書くのを数年続けました。
数年続けたら今やこうですわ……!!! なんでも読める!!! 書ける!!
あと「プロの小説を読むのではだめですか?」という質問が来るとしたら、
「ダメじゃないが、オススメはドラマ(動画)。小説はいい文章とかが逃げないので、何度も何度も読む分、下手すると、下手期に読み込み過ぎると模倣になったり、文章が影響を受けすぎる可能性がある。でもドラマならば心動く一瞬を、瞬間的に【いまのいい!!】って判断する瞬発力も付く」のでオススメは圧倒的にドラマです。
上記に書いた通り、私は文章を全て脳内で鮮明に映像化しています。
だから戦闘シーンも無茶苦茶上手い!!😊✨✨
たまに読んでてお前は今どの角度から剣を繰り出して、どういう体勢で着地したんや
そして敵のどこをどのように切ったんや! 返り血は!!!
重心の全く感じられねえ戦闘シーンを書くでない!!!
手だけで武器を振るうな!!
下半身!!!
大事なのは下半身だ!!!
下半身の足の動きだとか!! もっと書け!!
みたいなの本当に気になります!!
これは私は海外ドラマというよりスポーツ師匠に人間の重心なんかは厳しく躾けられていますから、どの角度から剣が襲い掛かるとか、下段から上段に決まったということは体が伸びているので、そこから飛んだりできないみたいなのはすっかり頭の中に叩き込まれています。
というか、みなさん戦闘描写書く時勿論、自分で実際剣とか振るってますよね!?
架空エクスカリバーとか使い切ったラップとかで作って
料理中の彼氏の背後を「わき腹から切り上げ、切り返して首の後ろを横に断つ!!」をして「なるほどこの時こうすると左手は切り返す時瞬間的に持ち替えるわけだな」
とか襲って「今フライパンで肉を焼いてる。止めて😇」とか注意されたりしてますよね!?
「ただいまー」って帰って来たお父さんとかを物陰に潜んで突然飛び出して「わあああっ!!!?💦」ってのけぞって驚いたお父さんのがら空きのお腹を聖剣ハエ叩きでズバッ!!って横一文字で斬ってやったりしますよね!?
しないんですか!?
なんで!?
文章下手だったら戦闘シーンだって下手なはずですよね! 下手ならリアルな動きを勉強しようとなんで実際にやってみようとしないんですか!?
私無茶苦茶しますよ!!
今ではある程度脳内で映像として再生出来ますので、全部やっているわけではないですが、特に敵を仕留めるクライマックスシーンの剣技の動きなどは、必ず自分で確認します!! 別に下手でいいんですよ。
ただ渾身の突きを繰り出した後にそこからジャンプしたりしてきちんと文章の真偽を見抜ける目を持つ人が読まれた時に「どういう動きこれ? なんか上からワイヤーで釣られてんの? ワイヤーアクションですか?😇」などと困惑させないくらいの身体の無理のない動きは確かめます!!
小説ではある程度文章書くの上手い人は小説からでも動きは学べたり受け取れますが、ドラマはワイヤーアクション以外は実際の人間の動きですから、なるほどこういう仕草になるのかとかも学べる。視覚から脳に焼き付く。それが文章書く時に非常に有意義な影響をもたらしてくれるんですよ。
実際映像を文章化すると躍動感とかが文章にも現われたりして、非常に多彩な印象になります。
まあそんなわけなんですが……。
私は非常に海外ドラマで数年武者修行しましたからね~~~~
一話ずつ感想を書くと、本当に格段に自分の文章の実際の書きや、書く感性も磨かれるんですよね。
ほらこんなん書いても「どんな風にやるの?」って伝わらないでしょう……。
一回夏休み、なんかで全話感想やったろうかなって今思っています。
私はもっともっと文章上手くなりたいので、プロの作品で勉強もっともっとしたいです!!
なんか一作選んで、感想書きやるかもしれないです。
【七海ポルカの水鏡荘】(創作)
【七海ポルカのW杯観戦ノート】(スポーツ)
はちゃんと私書きましたからね!
スポーツもビシッと104試合書いたら、
最後はもう海外ドラマやるしかねえだろ!
って思い始めています。
【七海ポルカの海外ドラマは最高だ!】(仮)
ですよ!!
私は本当に見本とする作家が一人もいません。
好きな作品は勿論たくさんありますが、特に誰にも思い入れが無いです。
私の心の師匠は間違いなく【スポーツ】と【良作海外捜査ドラマ】。
この二つが私の文章力を劇的に底上げしてくれた存在なのですよ。
同じことを言ってる人、ほぼ見かけたことがありません。
好きな人とかはいるんだろうけど。
ただ私ほどこの二つから様々なことを学んで会得した人はいないと思いますね。
見たこと無いです。
なので、かなり特殊な上達方法なんだなあと今更ながら気づいたのですが、
特殊だろうがなんだろうが私が一番推奨する上達方法なので、一回ちょっとこれもチャレンジしてみたいです!
ネタバレとかに触れたくないので、あまり新しいドラマは選びません!
今配信動画サービス利用すれば簡単に昔のドラマとかにも出会えます。
昔のドラマなら多分感想書いてもネタバレとか気にならないと思うし。
ちょっと私もまだ感想チャレンジしたことない作品でやってみようかなって思います✨
なんかいい作品ないか探してみる!
さすがにあんまりシーズンが長すぎるのはやりません。
かといって6話とか10話じゃ話が簡単すぎるので、20話~40話くらいの作品が狙い目ですかね。
探してみます。
そして私が書き始めたら分かって欲しいのが単に海外ドラマを楽しんで感想書いているわけじゃなくて、あくまでも【創作の為の感性を磨くためにやっている挑戦】なんだということは押さえて欲しいです。
スポーツもそうですが、海外ドラマも存分に語りたいなら私はもうそういうの話せる友達いますので、敢えてこんな所でしません!😇
カクヨムの近況ノートで書く以上は、必ず【創作の役に立つ話、創作の為の話としてしかしない】とこれはもう最初から決めていますので。
創作の役に立つ話ならどれだけでも語りますし、建設的な話ならします。
それ以外の話は全くここでは興味ないのでしません。
海外ドラマの件も「なるほど確かにこんなに一話ずつ色んなとこ集中していいシーンだとかいい設定だとかいいセリフだとか、音楽のかかるタイミングや演出まで気にしていたら、そらいい文章書くようになるよな」って納得してもらえるようなものを作り上げたいと思います!
勿論私自身にも「本当に全話感想書きよった😊 こいつすげぇ。これだけいい点とか悪い点とか書き出せるならそら自分の作品でも相当なレベルのはずだ」と今まで私の作品に全く興味持ってなかった人も一つくらい読んでみるか……と思って頂けたらそれはそれで嬉しい! という利点がありますし。
やって双方損はないと思われます!
ということで名セリフ企画といい海外ドラマ企画といいW杯100問といい、やること目白押しでありますが、まあ八月! ここから年末までもどうやら退屈することはなさそうです!!🥰
一年の後半も【創作】!! 頑張って行きましょう!!✨✨
ドラマはなるべく 風景、話の展開、話の内容、とかも多岐に渡るような内容がいいので【学園もの】とかは選びません。あと単に個人の出世話みたいなのも違う。
なんか色んな人の人生とかが描かれているものの方がやはり人間を学べるので、イコール、創作の糧になることが多いのです。
あとは音楽とかも美しいのがいいなぁ~~~✨
音楽はドラマ本当に重要なんですわ……。
まあちょっと吟味します!
どうしてももう選ぶもん決まらなかったら【軍師同盟】にします!😇
ただもうかなり軍師同盟は語って来たので、出来れば他の作品にしたい。
そうなんだよな~~~【スリキン】がどっかの配信サービスにあれば、正直スリキンでやりたかったのに本当にどこにもないんすよ なんすか中国がなんかもう本当に日本が嫌いになって配信許可とか出してくれないんすかね 大人の事情かなんかですか?
あれ多分100話近くあるんですよね?
んでも【スリキン】がどっかの配信サービスに出て来るなら、やりますよ。私は。
何でどこにもねえんだよ~~~日本なんぞ三国志を見るな!! というなんだ嫌がらせか!!
ヨアン・グリフィズ好きなんですよ……。んで、この人がね……一番はまり役ホーンブロワー(海軍将)だと思ってるんですが、次にやって欲しいのが捜査官とか警察系なんですよ。実はグリフィズが法医学者やってるドラマがあるんですよ。しかも舞台は私が大好きなオーストラリア!!!✨ 最高です!!!
……最高なんですが……
あれ脚本が悪いんすかね……いやグリフィズの演技とか全然悪くないんですよ。ただなんか脚本が悪いんすよ。んでよくもお前あんな美しい海と空と動物の色彩豊かなオーストラリアを舞台にあんな暗い色調の画面でドラマ作れたなっていうくらいとにかく暗い話があるんすが、あれピックアップしたら多分【グリフィズと法医学者設定とオーストラリアという最高の設定使ってよくもまあこんな魅力ない話が作れたもんだな】みたいな愚痴大会みたいになっちゃいそうなので、それは、やめておきます!
好きなとこもあるんですけど、なにぶん上手くグリフィズとオーストラリアの魅力使いきれてないんすよ!!!
折角だから私がなんか書いてたら「なんだそんなにいいのか?」と気になって見てくれるような奇特な方もいるかもしれないじゃないですか。
その方が実際見た時に内容でがっかりするようなドラマはやっぱり申し訳ない気がするから、ぜひなんか素敵なのを選びたい……。
こう……魅力が溢れんばかりのやつを!!
でもありますよ!!
海外ドラマは!
山ほどありますからね! ご期待に添える良作が必ずあるので、私が感想チャレンジしてみたいと思うほどいい作品を持ってきたいと思います!
🌠