新年の挨拶…と思ったけど誰も見てねぇからいいや。
年明けても相変わらずの泥沼で草ww 今夜最新話を投下予定だけど、多分に漏れずガン無視の洗礼を受けた挙句、今まで通り水泡と化すのですね、アホくさ。
でも何だかんだで人気作家(この界隈)の連中はエラいですよ。自分なんかより遥かに活動的ですもん。内容はともかく、新作を休む間もなくガンガン投稿して、読者の興味を引き続けている訳でしょ?内容はともかくとして。
創作や執筆に対する姿勢、心掛けはともかく、それだけの執筆量を保ち続けるのは大したもんです。作品の内容はともかくとして。それに比べて自分と来たら、アイデア浮かばねー、やる気出ねーとか抜かして1週間で1話書くのが精一杯。そりゃ差をガッツリ着けられますわ。
じゃあ自分も投稿頻度を上げれば変わるのか、と言うとそう簡単に行く訳もなく、まず今の自分の作品の主人公は、なろう界隈で支持の高い、ボッチ陰キャの願望を具現化した倫理観欠如のハーレムマスタータイプでもなければ、社会不適合者をただ老けさせただけの年齢不相応の精神未熟なオッサンキャラでも無いので、まずここで可能性の半分が消失。更に内容や文体も根気よく読んでくれる方以外には向かないので残りの半分も消え失せ、どう足掻いても今の底辺ポジションから抜け出すのは不可能、と言う結論に達してしまうのです。
でもそうやって時間を惜しまず、大量投下活動を続けた方々の中から、北海道の空の玄関口の町inビー玉で栓をする容器、の様なクs…じゃない、最高傑作(大爆笑)が生まれる訳ですね。内容はともかく、そのアグレシップな精神だけは見習って行きたいと思っています。