糸三です。
太陽が救ってくれていると感じる毎日。
ただ、そこに一つの光が注いでることは、当たり前じゃないし尊い活力。
最近、言葉の強さを特に感じていて、
思想家、ブレーズ・パスカルの『人間は考える葦である』の言葉を想起してます。人間は弱い。自分が思うより、一人では力は出てこないもの⋯⋯
でも、考えるという余白こそが、次の一風を吹かせてくれる。
実は、何も考えられないくらい、精神辛い日も続いたりしてましたが、余白って大事だなととても感じます。
難しい、ことなんていらない。
ただベランダで風に吹かれる日があってもいいなぁって
なんか思います(笑)
ぼちぼち連載もやってこ。