糸三です。
このカクヨムを始めて、そろそろ、約一年経ちます。
始めた頃は、長編を書き終えるという事は未挑戦でした。(でも、それは階段です)
一つの目標。
それを叶えるまでに、かなり紆余曲折ありました。
でも!
まだ旅は始まったばかりです。
始まりに、立ちました。
ありがとうございます
読者さんからのコメントを、本日宝箱に詰めていました。
デジタルだけで、見ていたものに、重量を与えました。
専用の宝箱を用意したんです✨️✨️
みんなの感想や、レビューがある。
それって、本当支えになります。
それがあって、作者ちゃんとやってられます。
読まれてこそ、の物語⋯⋯
だからこそ、これからもよろしくお願いします。
そのままの熱量で書きました
(ちょっと読みにくかったらすいません苦笑w
そして、
小説って日常に転がる「謎」を知ることなのかなって、
ちょっと答えでてます。自分の中で
知ってゆく、という答え。
知らない、という答え。
もっと、言葉を好きになりたいです。
読んでいただき、ありがとうございました。