糸三です。
小説「ホテル・イン・ア・ドリーム」の展望についてお話すると、
作者として作品を通し、伝えたいこと。
それは、『辛いところを耐えて、越えたらこんな景色もあるんだ』
そう素直に思える、希望のあるドラマにしたいと思っていることです。
ヒューマン、ホラー、サスペンス……。色々な顔を持ち合わせる作品になっていますが、
核である『ほのぼの』『童心』の心地よさも、しっかり届けられる作品を目指しています。
五月中には最終話まで、お届けする予定です。
是非、祐介とその周りの大人たちの愛と成長をお楽しみください✨️