前編、生成AIで作られた映画、56分。
アマプラで観ました、ジーニャがけなげ、これ全部生成AI!? スゲー!! です。
安達寛高監督による政策記録が note に出ていました。
https://note.com/adachihirotaka/n/n249cb712acba安達寛高=乙一(小説家)だそうです。
とにかく猫たちがかわいい、そして、街や人なども生成AIだといわれなければわからないですよ。ちょっとこの先どうなるか、こわいかもというホラー脳も刺激されました。
シナリオは上出来、ですが、ちょっとばかし冗長になったきらいもあって、もっと見やすくするにはどうすればいいか考えたり。生意気なようですが、カクヨム脳も育ってきていますので。
ごらんになってみてください。