Abemaでチャージマン研の一挙放送。久しぶりに見ました。やっぱりシュールでいいですね。
変身などの設定についてなんの説明もなく進行
作画・動き・脚本・セリフ・演技とあらゆるすべてが適当、驚きの低クオリティー
飛び交う昭和特有の偏見表現
低予算が思わぬミラクルを生んだというか。
大好き。
なぜ今アベマでと思ったらまさかの舞台化。
なぜか研が複数いるうえに、ジュラル星人はひとりだけという。
その辺のシュールさなどから、あの独特の世界観をうまく出せているとしたら見てみたいなあ。
公演が1週間しかなく見にいけないのが残念。