[豊穣の聖女と護人]
第五章:アレンベール戦役編
決戦シリーズ三部作が遂に決着✨
Xではお馴染みのイングリット
設定紹介
名前:イングリット・アレンベール[椿姫]
年齢:19歳
身長:162cm
体重:処刑されたいのか?
お胸:C
出身:アレンベール公国
(アレンベールのモデル国=ウェールズ)
第20代アレンベール国王サフェルの妹
大人しく優しい兄との関係は稀薄ながらも良好
同国の名将『オイゲン・グリンドル』との婚約が決まっていた。(イングリット本人はあまりノリ気では無いが、立場上仕方ないと飲み込んでいた)
マクトミネイは最前線引退後、イングリットの教育係『爺』として側近兼教育係となる。
対、パルキア国の最前線指揮官である婚約者グリンドルの寝返りによりアレンベール公国は滅亡寸前となり、イングリットは王族最後の生き残り。
性格
責任感が強く、気位は少し高め。
戦闘指揮官としての素質は高いが、まだまだ未熟で、臣下が死ぬ事を怖がっている。
教育係の影響か、脳筋気味のお転婆に成長。
褒められると伸びる子。
キレやすい。
ドM気質アリ。
自分の立場をよく理解し律してるが、無理もしている。
兄サフェル以外に兄が三人存在も全員暗殺or戦死している。
通り名:椿姫 (脳筋殿下)
剣士:上級(聖級の壁をなかなか越えられない)
術師:法陣術師
小石以下の石や砂を操る+圧力、熱を操る
相転移させる事でガラス状の[結晶城壁]を操れる。
未公開情報
初◯なう←
お……おい!貴様!何を勝手に!!
牢屋にぶち込むぞ!?