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深夜の独り言

 こんばんは、ピンチョスです。

 丑三つ時を少し過ぎた辺りでしょうか。
 最近、全く読むができていません。
 申し訳ない。
 単に時間が上手く取れないのもありますが、気持ち的なものもあります。
 楽しめない心境のまま読んだら、とても失礼ですからね。
 
 さて、なにを語ろう?
 
 せっかくなので、前と今の立ち位置の違いをまず語りますね。

 私はまぁ、色々あって以前のアカウントと綺麗サッパリ消したのですが、その際にコメントや星なども消してしまったのが罪悪感として残ってます。

 と、いうのも、私がコメントやレビューを重視していたのは、皆さんのモチベアップの一助になればいいなと考えていたからです。
 今もその気持ちは変わりないのですが、まだ気持ちが乗り切れていないなぁと感じています。
 
 もっと当時のように、作品の核を捉えて、喜んでもらえるコメントやレビューを書けるようになりたいものです。
 
 同じ趣味を持つ仲間が創作の場から去るのはさみしいですからね……

 変わらないのは、星の基本方針。
 私は基本的に星を3つ付けます。
 何故か?
 作品を書き上げただけで十分立派だからです。
 ただ、私もまだ未熟とはいえ、私の目から見ても作品の質が良くないものは、星一つにしています。

 あと、付言しておきたいことがあります。

 私は如何なる理由があっても、自分のコメントやレビューを消すことはしません。
 
 中には交流ができないと判断した人の作品に付したコメントや星を消す人がいるようですが、私には到底理解できない考えです。

 応援コメントは『応援』と書いているので、まだかろうじて理解できなくもないのですが、星を消すのは本当に意味がわからない。

 作品を読み、物語を感じて星を付したはずであり、交流の有無は星の付与に関係ないはずです。
 それなのに、交流ができないから星を消すという行為は、そもそもにおいて作品と向き合っていない証左に感じるのです。
 
 人間ですから作者自身に相容れないと感じることはあるでしょう。
 それは仕方ないことですが、一度作品を評価したのなら、その評価は作品の質にのみ影響されるべきだと私は考えています。

 私自身は付き合いで星を付すことはしません。
 勝手に読みに行って勝手にコメントや星を付すことはありますが、見返りなんてこれっぽっちも求めてません。

 
 と、なんとなくまとまりのないことを記しましたが、私は元気です(笑)

4件のコメント

  • たまたま目が覚めて寝ようとしてたら、見かけました。
    私はWeb小説歴が短いので、物書き同士のルールとか文化にとても疎い前提で。
    好きな時に好きなように読むのが読者姿勢かと。
    ☆は苦手なので漫画でもほぼつけないです。
    なんで小説サイトはみんな気軽に押してるのか、少し不思議です。
    店行った時、Google評価そんなに付けてる?とか思っちゃう。
    それくらい☆は特別に感じてます。

    二度寝します。おやすみなさい。
  • まったくその通り、生まれた作品に罪はない。
  • 猫戸針子さん
    コメントありがとうございます。
    私の場合、ウェブ小説だからこそ気軽に星を付すことができています。
    作者の顔とか思い浮かべることが少ないので、純粋に作品面白かったなーって感じで。
    猫戸針子さんのスタンスも、勿論大切だと思います!
  • 肉暖簾さん
    コメントありがとうございます。

    そうなんです、誹謗中傷や著作権侵害などがなければ、作品に罪はないはずと考えてます。
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