今日、妄想で松本人志が出て来ました。
「なんやろなぁ、俺に言わせればこのオッサンがノーベル文学賞なんやけどな」
するとスタジオの観衆が笑います。
――アッハッハッハ!
松本人志は調子に乗ります。
「松本人志文学賞とか作ったろうかなぁ~」
――アッハッハッハ!
誰かが言いました。
「そしたら審査員で呼ばないと」
松本人志は返事をします。
「そっか、審査員にせなあかんのやな。そうやったんやな」
☆新作紹介☆
「月光蛾」
https://kakuyomu.jp/works/11054822664696862840/episodes/11054822664698056254
短編でぇす(;・∀・)