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○○向けとはなんだろう

タグにある「女性向け」「男性向け」「万人向け」とか色々あるけれど、それらはどんな話につければいいのか。
そもそも、つける意味があるのか。
タグという存在は前々から何かしらの分類訳としての機能とは理解しているのだけれど、だからと言って、自分が書いた話がそのどれに分類されるのか、良くわからない。

昨今、カクヨムというものをどういう風に使えばいいのかも、正直良くわからなかったので、色々と検索して見たところ、どうやら紹介文は割と重要なものなのだと知った。

となると。タグとは?

何より、表題の通り○○向けというやつだ。
良くわからない。
そして、ここまで書いてて、前からこの近況ノートに書いてるものが結局のところ「わからない」で終わっている。
それでいいとは思わないが、タグにおいてはわからないものは使わないのが無難なのだろうか?

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