ああ、ボーイズラブが書きたい。
自分自身、毎回相手の誕生日に振られるっていう謎の恋愛経験しかないから、良い物語が思い浮かばないのですな。。。
現在連載中の、「ぼくらぶ」も良い場面で公開がストップしているんですよね。
「ああ、続きはどうなんだ!? 早く書けはんぶん!」
と思ってくださる方がいたら嬉しい限りです。
エッセイの方を読んでいただいた方には、話が繋がると思うのですが、私自身社会人として働く一方で趣味(夢)として音楽制作も行っております。
となると執筆活動がどうしても後回しになってしまうことが多く、情けない限りです。
一度広げたお話たちは、結末を迎えてあげなければ悲しみのまま止まっていることになります。私の書く物語は、私の人生そのもの。
必ず悲しみから照らすべく、執筆活動も進めて参ります。
目に留まりましたらその時は、貴方の孤独もほのかに照らせますように