こんにちは、名月明です!
2日前に8か月ぶりのレビューを頂戴した拙作『影は光 愛洲移香斎明国刀法伝授記』ですが、春川晴人さんから新たなレビューを頂きました!!
「次にレビューもらえるのは何か月後かな~」とか考えていたのに、なんとわずか2日後に新しいレビューを頂戴するとは……!( ;∀;)
春川さん、ありがとうございます! とても励みになります(^^♪
>私は、歴史小説が得意ではないのですが、こちらの作品は、たいへん興味深く読むことができました。
私が歴史小説を書く上で心がけていることは、「老若男女問わず、歴史知識も問わない、みんなが読みやすい歴史小説を書く」ことですので、そう評価いただけると嬉しいです(*^^*)
>太郎左衛門はもちろんかっこいいのですが、私のお気に入りは、ちょっと不器用な虎平次です。
シリアスなエピソードが多い物語の中で虎平次みたいな好漢がいると、場を明るくしてくれますからね。虎平次は、『愛の果てのブルボン』のアグリッパとちょっと役割が似ていて、『影は光』の癒し担当だったりします(^^♪
春川さん、本当にありがとうございました!m(__)m
『影は光』もようやく☆40突破……長かったなぁ~(*´▽`*)
これで「妖怪・星剥がし」が現れて☆30代に逆戻りしたら笑えるけれど……(笑)
でも、マイナス思考せずに、「この調子でがんばって☆50突破目指そう!」と自分を鼓舞したいと思います(∩´∀`)∩
以上、今は児童小説家モードの名月明でした!!