こんにちは、アキラです!
現在最終章を連載中の『愛の果てのブルボン』ですが、左安倍虎さんからレビューを頂戴しました。左安倍虎さん、誠にありがとうございますm(__)m
昨日の夜に☆が剥がされていて落ちこんでいたので(笑)、すごく励まされました(^^♪
>日本人にはあまり馴染みのない時代を扱っていながらするすると読み進められるのは、著者の高い力量のなせる技でしょう。
>この時代を描いた作品は他ではなかなか読めません。希少価値のある一作です。
たしかに、この時代をあつかった作品って滅多に見ないですよね(^_^;)
調べると凄く面白いし、個性的な人物がたくさん出てくるので、もっと増えるといいなぁ~と個人的に思っています。
漫画だと、萩尾望都さんの『王妃マルゴ』という素晴らしい作品がありますが。
素敵なレビュー、ありがとうございました!
そして、『愛の果てのブルボン』は本日5月3日(水)午後7時10分に最新話を公開予定です。タイトルは「仲裁役シュリー」です。アンリとマリー王妃の2つの小話が出てきますが、1つ目の手紙の話は作者の脚色がけっこう入っていますが、2つ目のデート(?)の話はだいたい史実だったりしますのでお楽しみに(*^▽^*)
来週には完結予定ですので、どうか最後までお付き合いくださいm(__)m
以上、アキラでした!!