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『花の都の動物裁判』レビューありがとうございます!&本日もお陰様で歴史ジャンル1位

夜中に失礼します、アキラです!

カクヨム至高の妹・ルイちゃんを生み出した『よくある兄妹-ふたご-の思考実験-thought experiment-』(https://kakuyomu.jp/works/1177354054880898057)の作者の 織田崇滉さんに拙作『花の都の動物裁判』のレビューを頂きました! 織田さん、レビューありがとうございます!


>今後いくらでも続編を書くことが出来るでしょう

犬とネズミの裁判だけでは寂しいですからね。いちおう「完結」にしましたが、余力ができたら続編に挑みたいなと思っています(^-^)


>このような書き手が脚光を浴び、羽ばたいてくれることを切に願います。

ほ、褒めすぎやん……(/ω\)
アキラさん、すぐに落ち込む豆腐メンタルだけれど調子にも乗りやすいからブヒブヒ言いながら木にのぼっちゃいそう……(*^-^*)


織田さん、素敵なレビュー、本当にありがとうございました!



そして、『花の都の動物裁判』は本日もお陰様で歴史ジャンル週間1位です。月間でも2位になったようで、感謝感激です!
(一日天下にならなくてよかった……)

創作活動は孤独を感じて辛く感じる時もありますが、こうやってみなさんに私の作品を読んでもらってたくさんの感想をいただくと、勇気が湧いてきて新たな創作意欲に繋がっていきます。
みなさん、アキラとその作品を応援してくださり、誠にありがとうございます!
これからも執筆がんばりますので、アキラのことをよろしくお願いいたしますm(__)m


以上、アキラでした!

5件のコメント

  • おはようございます。
    とても面白いお話でした。
    題材選びの卓越さと、現代ではあり得ない出来事が新鮮で、一気読み余裕でした(≧∇≦)

    歴史小説は、ただ単に昔の出来事を書けば良いわけではありませんよね。このように、今の人には判らないカルチャーショック、失われた習慣や風習を後世に書き記し、伝えるという役割も担っていると思うんです。

    動物裁判という今は失われた故事を現代に蘇らせ、子供向けにわかりやすく、ときにユーモアを交え、ときにちょっと毒を混ぜて語り継ぐ。

    歴史小説のお手本だと思いました。
  • 織田さん、コメントありがとうございます!

    動物裁判なんて面白い題材をどうして今まで誰も小説化しなかったのだろう、自分が書いてやれ! そう思い、書き始めたのがこの作品でした。

    私も動物裁判を調べていた時はカルチャーショックの連続でして、(本当にこんなことがあったんだ……)とぼう然とした覚えがあります(笑)

    素敵なレビュー、ありがとうございました!
  •  おめでとうございます❣
     やりましたね〜o(*^▽^*)o
     織田先生も大絶賛ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
     続編期待してます❣
  • 楠さん、コメントありがとうございます!

    1位を取れたのは読者の皆様の応援のお陰です(^-^)
    本当に感謝感激……ありがとうございます!

    続編はいつか皆さんにご覧いただきたいと考えています。今は1月、2月、3月と公募に応募する小説の準備があるので難しいですが、いずれは動物裁判を復活させたいと思いますので、その時はぜひご覧ください!
  • medamayakiさん、コメントありがとうございます!

    1位なんて初めて取れたから私もすごく嬉しいです(*^-^*)

    でも、そろそろ限界かも(笑)
    1位の私の作品よりも勢いのある作品が出てきているし、転落しそうな予感です。ただ、やれるだけのことはやったので悔いは無いです(^-^)

    これからもアキラの作品をよろしくお願いいたしますm(__)m
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