おはよう、おったんぺん。アキラです。
フッ……。小説を執筆していて徹夜明けした朝は清々しいぜ! 朝日が眩しいヨ! 公募の締切マジやばい助けて!
もう寝よう……と思ってカクヨムを見たら、『影は光』がさりげなくPV4000ちょっきり(^-^)
星はぜんぜん入らなくても読んでくれている人はいるみたいで、『影は光』はPVの伸びが他の拙作に比べていいんですよね。『鉄腕ゲッツ』とか『愛がすれ違う街で』は内容がどぎつすぎるせいかPV動かざること山の如しだけど(*^-^*)
『鉄腕ゲッツ』は前半のノリが歴史小説にしては軽すぎて敬遠されがちなのかもなーと思います。前半のノリが軽い分、後半を主人公どん底展開にわざとしたんだけれどね。
この作品は他人に読ませるために書いたというよりは、自分に「作家になる夢を最後まで諦めるな」と言い聞かせるために書いた作品で、この作品に関してはなぜか「カクヨム」よりも「小説家になろう」でのほうが人気があったり……。
『愛がすれ違う街で』に関しては、まだまだこれから……という感じでしょうか。夢帆ちゃんゲロイン可愛いと言ってくださるお方もいらっしゃるので、公募用の小説の執筆が終わったら連載がんばるぞい!(←ちなみにこの元ネタのアニメは観てないです(^-^))
では、ここで私の歴史小説3部作の豆知識!
『影は光』の主人公の愛洲移香斎(1452~1538)
『カルチェ・ラタンの魔女』の主人公のファン(1505~?)
『鉄腕ゲッツ』の主人公のゲッツ(1480~1562)
この三人、ほぼ同時代(日本の室町時代)に生きているのです!
あと、ファンは続編の構想(書くとは言っていない)では、ザビエルやカルヴァン(フランスの宗教革命者)、ノストラダムスと出会う予定!(繰り返すが、書くとは言っていない(^-^))
ものすごくどうでもいい豆知識でした!
いい加減寝まーす!
げふっ……(吐血)
おったんぺん、おったんぺん、おったんぺん……。