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『カルチェ・ラタン』1章終了、『うっちゃり』2話目投稿!

こんにちは、アキラです。

『カルチェ・ラタンの魔女』ですが、今日の投稿分で一章が終了しました。フォローや星を入れてくださった皆様、本当にありがとうございます!

『カルチェ・ラタンの魔女』の二章は、主人公ファンが姉と放火魔の行方を同時進行で捜索するため、一章よりも行動範囲を広げていくことになります。新キャラも登場しますので、お楽しみに(?)


『うっちゃりかませ菰野武士道!』も同時に「二の段 初めての旅」を投稿しました。色々と史料を参考にして、菰野から江戸までの旅を再現してみました。
また、時代劇には欠かせないチャンバラ要素もありますが、戦闘シーンが上手く表現できているか不安だったり……。


<今後の活動について>
漫画原作小説賞……気になる……。
でも、私は長編の新人賞しか応募したことがないので、「3万文字前後を推奨する」というのが……。
3万文字におさえようとしても、すごいオーバーしちゃう。
文字数2倍くらい欲しい……。

4件のコメント

  • こんばんは!
    カルチェ・ラタン更新が早い!
    今はうっちゃり〜読むのが手一杯なので、後で読みますね!
    いよいよ殺陣シーンですね!時代劇の剣戟は、やはり先人たちの小説を参考にするしかない…?

    エースの原作大賞は、おそらく漫画にしたときに「1話読み切り」に出来るか、もしくら長くても前後編で収まる話を想定していると思います。

    これを機に短編を書いてみては?
    勉強になると思いますよ!
  • 織田先生、コメントありがとうございます!

    実は短編に挑戦しようと密かに準備していたのですが、完成したら5万文字越えていて「俺の馬鹿!」と自分を責めていたところです(汗)

    私が毎回犯す過ちなのですが、書いている最中は執筆に夢中になりすぎて「文字数制限なんて知るか! 後で削ればいい!」などと横着なことを考えているわけです。そして、完成した後、泣きながらゴリゴリとエピソードを削っていくとう……。
    いい加減、この悪い癖は直さないといけませんね(涙)
    せっかく書いたエピソードをゴリゴリ消す作業は、腹を痛めて産んだ我が子たちを自分の手で絞め殺していく感覚に似ているので、できることなら最初から文字数オーバーしないようになりたい。

    ……とか言いながら、次も同じ過ちを犯しそうですが。

    ゴリゴリ削る作業に戻ります!
  • 削る作業はつらいですよね。
    僕も今書いているシリーズは、もともと5万文字あったのを3万5千文字まで減らしました。

    小説で一番大事なのが、この削る作業だと言われています。
    それが出来る人ほど、公募に通りやすいとも言われています。

    アキラ先生は話を膨らますのがとても上手な方なので、逆に減らすのはキツイですよね…(ノ_<)
    エピソードを削るのではなく、ちょっとでも増長に感じた一文を短くする、とかの積み重ねでも見違えるほど減ったりしますから、頑張って下さい〜!
  • 織田先生、アドバイスありがとうございます!

    5万文字からそんなに減らせたんですか! 私もチャレンジしてみます!

    まだコンテストまで時間があるのでがんばりますね!
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