読んでくださる皆さん、ありがとうございます。
ちびゴリ 様が、拙作「お茶漬け恋模様」に、コメントレビューを書いてくださいました。ありがとうございます。
↓ ちびゴリ 様にいただいたレビュー ↓
https://kakuyomu.jp/works/16817139554712456025/reviews/822139837370801459 主人公の陽佑(ようすけ)、特に目立つところのない、地味な少年です。そんな彼が中学の三年間で大きく成長する過程を、ちびゴリ様もまた見守ってくださり、陽佑と一緒に過ごした時間を噛みしめてくださいました。タイトルにつけた「お茶漬け」にも注目してくださった、とても嬉しいお言葉です。
新聞小説にも挑戦しておられる、ちびゴリ様。私がご紹介するのも余計なお世話でしょうか。短編、長編、本や映画の紹介など、多岐にわたる作品がおありですが、私が拝読した中で印象深かったのは、『作文嫌いの🦍が文章を嗜む🦍になるまで』です。ちびゴリ様、文章を書くのがもともとは不得手だったとのことですが、過去の節目節目にあった「書く機会」とともに当時の出来事を思い出され、現在に至るまでの「書く」のスキルアップを活写された一作です。書くことにちょっと疲れちゃったな、自分はどうして「書く」ことを始めたんだっけ……読んでいくと、そんな気持ちがリフレッシュされるのではないでしょうか。
↓ 『作文嫌いの🦍が文章を嗜む🦍になるまで』 ↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330664973196149↓ ちびゴリ 様のページ ↓
https://kakuyomu.jp/users/tibigori ちびゴリ 様、ありがとうございました。
そして、ミナキマサオの作品を読んでくださる皆さま、フォローしてくださる皆さま、応援やコメントを贈ってくださる皆さま、評価やレビューを贈ってくださる皆さま、ありがとうございます。
心より、感謝を申し上げます。
<(_ _)>
↓ お茶漬け恋模様 ↓
https://kakuyomu.jp/works/16817139554712456025 特技も取り柄もない、地味な少年、陽佑。中学生になったけど、やっぱり地味な三年間を過ごすんだろうな……そんな春の予想は、静かに、だが大きく裏返っていった。淡い恋、いじめ、学校行事、小さな事件、もろもろを通じて、陽佑が自分で思ってもみなかった一面が目覚めていきます。学生時代の思い出、ほんの小さな勇気の一歩、味わいたい方におすすめです。異世界要素とかハーレムとかはなく、ひたすら現実世界の話なので地味ですが(モテ期ぽい場面は一応あります)。
◯
長編がうまいこと進まないっす。←唐突にぼやき
書く作業は8割くらいできたんですけど、構成的にどうもなかなかうまくいかないというか。←どういう手順で書いてるの?
そしたら、先日とても奇妙な夢を見てしまいました。夢って小説にしていいのかなあ。もし書いたら中編くらいになるんじゃないかと思うんだけど、書いてみたいなあ。進まない長編、ちょっと放置して熟成させたいなあ。←現実逃避では?
……などとつぶやいているミナキマサオでありました。
ではまた。
ミナキ、秋の花粉症絶賛発動中です。苦しんでいらっしゃる皆さん、なんとか頑張って乗り越えましょうね。