このほど話を一旦締めた連載作ですが、なんと3000PVの大台を突破しました。
ありがとうございます。
そして既に続きを書き始めているかと思いきや前に報告した通り、現在は何故か
短編に取り掛かってます。せっかくなんで冒頭兼あらすじでも載せますか。
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「顔がいい」とよく言われた。取り柄と言えばそれだけだった。
ある日突然、唐突に。何の因果か、異世界に引きずり込まれた。
まるでホラー漫画の導入か、エンディングのようだった。
──体格は平凡、度胸は人並み。
そんな人間をさらって人型戦闘機を駆る魔戦士に?
そうして、訓練と任務と戦闘を国に言われるがままに数年間、義務的に
こなし……貸し借りなしの負債なしで円満に国を発った。
これは当てのない旅ではない。目的地は明確だ。
俺は元いた世界に帰りたいのだ。だから、それが叶う国を目指して旅している。
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まぁ、こんな感じです。ファンタジー×ロボット×異世界転移ですな。
異世界転移はなくてもいいかもしれませんが主人公の動機づけですね。
短編だし、いちいち考えるの面倒くさいし。
とりあえず、1話3000字程度×3話の計1万字以内という設計でやっております。
3話全てに戦闘シーンあり。というか、それがメインで。
でも、ロボット面倒だよね……設定考えるのが、もうね。
戦闘シーンを考えるのは楽なのにね……
では、今回はこんなところで。それじゃ(´・ω・`)ノシ