拙著『ライラックの咲く頃に』最新話をアップしました。
PVも300目前です。感謝申し上げます。
とうとう明かされた、武揚自身は何者なのか?という謎。
絶望し、慟哭する武揚と、相対するはしどい。
少年と少女の向かう先に、何があるのか。
次のエピソードでは、武揚の記憶の中で不気味に蠢いていた、叔父の宗次郎が初登場。
同時に、物語は大きな転機を迎えます。
ラストスパートが加速する、次回にご期待ください!
https://kakuyomu.jp/works/822139843125041959/episodes/2912051600012588315
先日行ってきた旧寿原邸のカフェで食べてきた水饅頭です。
プルップルの食感が、夏を感じます。
ライラック…は流石になかったですが、ハスカップと、珍しいラムネ味を注文。
口に入れたら本当にラムネでした。
不思議な清涼感の水饅頭、美味でした😁