こんばんは、海野ぴゅうです
最近はカクヨムを賑わすAI小説騒動を興味深く見ています
集英社は結構厳しく線引きをする宣言をしましたが、カドカワってどうなのでしょうね?
出来る限り公平で自由な場を望むぴゅうです
さてさて
本日映画『国宝』を二度見してきました
一度目は友人、今日は親孝行を兼ねて母とです
前回は主人公の人生に思いを馳せてウルウルしていましたが、今回は二人の生き様と友情に涙…
主人公喜久雄は女形で優し気なのに、喧嘩する時の男らしさにもってかれます
歌舞伎と引き離されそうな彼の空虚な姿…
いや、これ世界中のオンナが好きなヤツじゃん!
はあ
また違う発見があるかもと思うと三度目行くかもです
ある登場人物が言った『正月みたいな特別にワクワクする感じ』を何度も味わいたくなる映画でした
ではでは
最近書いてませんが見捨てないで下さいね
ぴゅうでした
↓クリスマスに向けて練習カヌレです