こんにちは、みやもと春九堂@月館望男です。押忍。
いつも『よろず屋ドレイク召喚記』をお読みいただき、本当にありがとうございます!
前回の連載一ヵ月御礼から、またしても信じられないほどのスピードで、本作は新たな大きなマイルストーンを同時に突破することができました!
・累計150,000PV突破!
・応援(♡)3000件突破!
・★評価300突破目前!
前回の近況ボードにも描きましたが、数字を追いすぎるのもよくないとはいえ、皆さまからいただく日々の熱い反応がモチベーションに直結するのもまた事実。本当に毎日の執筆の励みになっています。ありがとうございます!
さらに、皆さまの温かい応援のおかげで、カクヨムの現代ファンタジー週間ランキングにおいて【60位】にランクイン!
そして現在応募中の「このライトノベルがすごい!WEB大賞」の週間ランキングでは、なんと【36位】にまで食い込むことができました!
数千もの作品がひしめく魔境のランキングで、まさか自分の作品がこんな位置に載っているだなんて……ランキングの1ページ目ですよ。びっくり。そりゃあトップ層はバケモンだらけですが、それでも絶賛大喜び中であります! やったー! 幻覚じゃねえよな……?(毎度恒例、頬を抓りながら)
さて、本編の後書きでも触れさせていただきましたが、現在連載中の第4章『ドレイク昔語り』について、少しだけ作者からのお話を。
このドレイクの過去編は、現代ファンタジーというジャンルからは少々離れてしまっているので、楽しんでいただけているか少し胃が痛い部分もあるのですが、1日2回の爆速更新(昼・夜)で、なるべく早めに現代へと時間軸を戻す予定です。
この章は、ドレイクがぼくの描く世界に初登場した作品のダイジェスト版にはなります。『闘龍』とあだ名された男に憧れた不器用なおっさんが、どういうわけか火龍に転生してしまった――という、振り返って考えてみても「なんだァ……?」とはなるものの、大事なおとぎ話です。
一時的に現代ダンジョンからは離れてしまって恐縮なのですが、ここからの物語の根幹に関わる重要なエピソードが詰まっておりますので、よろしくお付き合いいただければ幸いです。
そして、ここからがワナビーおっさん作者からの切実なお願いなのですが……!
もし本作を読んで「面白い!」「おやっさんの過去が気になる!」と思っていただけましたら、作品ページの下部にある評価欄の【☆☆☆】を【★★★】にして、ポチりと応援していただけないでしょうか。
皆さまの星の輝きが、★300の大台を突破するための、そして明日もキーボードを叩き続けるための最強のバフになります。何卒よろしくお願いいたします!
ドレイクと結羽、ふゆ、彩斗美の『よろず屋パーティー』の旅路は、まだまだ続いていきます。
どうかこれからも、彼女たちの活躍によろしくお付き合いいただければ幸いです!
それでは、引き続き『よろず屋ドレイク召喚記』をよろしくお願いいたします。
皆さまも、良きダンジョンライフを! 押忍!