• SF
  • 現代ファンタジー

応援のお礼 とギャラクティックナイトおまけ

昨日2件目のレビューいただきました。
 一時は、ランク外に行った所が、開始から見捨てず応援をきっかけにあれよあれよと、現在過去最高ランクにまで行っております。

マーケティング勝負にのめり込む気はないですが、この皆様に支えられている事を実感できるのが何よりうれしいです。
 なかなか、一人ひとりお返しができない状況が続いておりますが、最後まで走り抜けますので、お守りいただければと思います。

 あと、SF警察用に描いたwおまけのSF考証、設定、そこそこ反響あるので、最終回後に再録。まとめてみようかと考えています。
まぁ、お気軽スペースオペラを目指してますのでくどいようですが、読まなくてもエンタメとして楽しめるようにしているつもりではありますが、私と同じで好きな人多いんですねw

以下、ギャラクティックナイト細かい事が気になる人へのおまけ


装甲宇宙服

宇宙空間などにおける戦闘を行う事を想定して作られた戦闘用宇宙服。ガラスなどの破損しやすいヘルメットではなく、のぞき窓が限定された(あるいはカメラアイ)仮面のようなヘルメット、各部プロテクター、兵装などを取り付けられるアタッチメントがつけられているのが特徴。
一見鎧のように見えるが動きやすさを重視しており、中も快適な温度が保たれている。
 半面長時間の行動は想定されておらず、追加のユニットを装着しなければ、船外活動時間は一般の宇宙服より短い。


ローブ
魔法使いが纏う宇宙服。
魔法伝導率の高い素材で作られており、術者の能力を実体化して変化し、船外活動時は宇宙服およびプロテクターとして術者の身を守る。
形状は術者のイメージを具現化するため形状は様々。魔力による自己修復も徐々にではあるが可能である

クローン兵士
時折倫理観を無視した星の軍隊が人材不足から手を出して生み出す生体戦闘ユニット
ドローンなどより柔軟で臨機応変な対応が可能だが、育成に時間がかかったり老化したりと、運用コスト面で正直割に合うのかと言われると微妙な兵器で倫理的な問題も絡み、大規模な投入に手を出す軍隊は稀である。ただ、特殊部隊などの編制に際してコストをかけてクローン兵士を投入している場合があり。「便利な使い捨て兵士」として、時折戦場で見かけられることも多い。
劇中に登場するエイトは、パワードスーツ運用兵士(生体ユニット)として遺伝子操作されており、強靭な肉体と空間認識能力を有しているが、言語野や独立心などがその分削られており、誰か指示する人間が居ないと生きていけない人間でもある。





 

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する